がんの早期発見に威力を発揮【PET検査】

秘密厳守の郵送血液検査

癌掲示板..>NK細胞療法について

1 名前: ゴロ 投稿日:2006/08/10(木) 19:05
61になる母が、膵臓に腫瘍があると言われております。
まだ、ガンとはっきりしてはいないのですが、できるだけ、
早い対応をしたいと思い、「NK細胞療法」という治療法が
あるということをネットの情報で知りました。

受けられている方いらっしゃいますでしょうか?。
ご存知の方いらっしゃいましたら、どんな小さな情報
でも結構です。お教え願います。

日比谷内幸町クリニック
http://www.hu-clinic.com/immuno/

42 名前: ゴルフ 投稿日:2009/07/02(木) 00:31
父親が4月に腰の痛みから、すい臓癌が発見され、その時点で診断からステージ3a膵頭十二指腸切除に期待したが、癒着がひどく、とらずに手術から帰ってきた現在は肝転移もひどく、医者は諦めてます、医者は驚くほど進行が早いと言っていました。正直切らなければ良かったと後悔の念もありますが、本人を勇気づけるためにもMK細胞治療やってます。
MRIは撮ってませんが、あまり聞いてないと思います。
正直聞いてる人いてんのかなぁ?

病院の治ったという、CT写真はなんやったんやろ?

それよりも、家族が看病で参ってきてます。

対策とか、助言があれば教えて下さい。

43 名前: 名無しさん 投稿日:2009/07/02(木) 11:09
42>
私の家族は標準治療も出来なくなり、最終的には大学病院の臨床試験に参加しました。NK細胞療法と似たような感じですがそれより最先端の治療法だと思います。
NK細胞療法を行なっている病院の「治った」と言う事例は‘まれにある’事例だと思います。だから過大な治療効果を望むのは無理があります。
私も治療看病中は「藁をもすがる」気持ちで、免疫療法に期待し奇跡を期待しましたが、ある程度の病状になると仮に免疫療法の効果があったにせよ、結果的には多勢に無勢で癌細胞の増殖力には敵わないと思います。
癌と言う病気は難しいし、特効薬等が現れることはゼロに等しいと実感します。ある程度の延命を期待するしかない・・・と思います。
私もそうでしたが、看病中は患者本人のことが肉体的にも身体的にも心配があって、看病する家族は大変だとつくづく思います。
治癒の見込みはないと思いますが、しかし、これからも家族としてやっていけるのは、やはり奇跡を信じて幾らかでも痛みをなくして延命させることに専念することだと思います。これが対策だと思います。家族のみなさんは、大変ですが本人はもっと大変ですから、時には休息を上手にとりながら看病してやってください。
私の知り合いの母親も膵臓癌で亡くなりました。知り合いからは「免疫療法を勉強しただろうから色々教えてくれないか?」と言われましたが、近くに膵臓癌を対象とした臨床試験を行なっている大学病院もなく、どうしようもありませんでした。民間の病院での免疫療法は高額になりますし勧めることは出来ませんでした。

初期の癌ならばNK細胞療法も効果があがるかもしれませんが、ある程度、癌が進行してくると効果は難しいと思います。
これからは痛みがあれば、それを極力少なくしてあげる努力が必要だと思います。

大変でしょうが頑張ってください・・・。

44 名前: ゴルフ 投稿日:2009/07/03(金) 12:42
〉43
ありがとうございました。
薄々は解っていましたが、厳しい現実を受け入れる覚悟はあります。

今年結婚式なので、なんとかそこまで頑張って欲しいと願うばかりです。

お受けになっている臨床試験は、効き目はありましたか?また、高額なんでしょうか?

末期ではダメなんでしょうか?

また、助言をいただければ、幸いです。

45 名前: 名無しさん 投稿日:2009/07/03(金) 16:54
44>
43です。
うちの家族は治療の甲斐もなく亡くなったんです。
通常の免疫療法とは違って、もっと先進医療だと認識していましたが、効果はあったのは事実です。腫瘍マーカーも幾分低下しましたから。でも低下したと言ってもその腫瘍マーカーはかなり高い異常値でしたが・・・。
臨床試験では、治療におけるワクチン摂取費用やそれに伴う入院費用等は患者の金額的な負担はありません。
原発巣が大腸の場合と違うかもしれませんが、臨床試験に参加するに当って、その条件は標準治療が無効でありある程度の元気があることや、白血球のHLAが条件に合うことです。標準治療ですから、手術や放射線、抗癌剤での治療効果が見込めない方ですね。標準治療ができないってことは、ある程度病状が進んだ末期に近い方が多くなると思います。
うちの家族もステージⅣで余命もあまりない時期でしたから・・・。
まずは膵臓癌の臨床試験を行なっている大学病院等を確認することです。名古屋辺りで膵臓癌の臨床試験を行なっていたと思いますが・・・。あとはその病院での倫理委員会を通ることも条件です。うちは病状が進んでいたので、医師達はOKを出していましたが、倫理委員からリスクが大きいと、なかなかゴーサインが出ませんでした・・・。
まずは膵臓癌の臨床試験を行なっている施設を確認して問い合わせしていくことだと思います。

46 名前: 名無しさん 投稿日:2009/07/03(金) 17:12
44>
43です。
例えば、東京慈恵大学病院のホームページを確認してみてください。
ぜひ、いろいろ勉強してください。時間がありませんから・・・。

http://www.jikei.ac.jp/dna/clstudy/clstudy1.html

◆免疫療法を受けるための制約(多い>少ない)
臨床試験 > 高度先進医療 > 民間のクリニック
◆治療にかかる費用(高い>安い)
民間のクリニック > 高度先進医療 > 臨床試験

47 名前: ゴルフ 投稿日:2009/07/04(土) 03:14
44さん

ありがとうございました。

勉強になりました。

名古屋が近いので、内容を調べ、家族と相談して決めたいと思います。

48 名前: ゴルフ 投稿日:2009/07/10(金) 10:42
いろんな情報を見て、聞いて、NK免疫治療法を断念することにしました。

残念ですが、現実をみることにしました。

49 名前: 名無しさん 投稿日:2009/10/09(金) 18:25
NK免疫治療法、駄目なのか…
友人が40歳手前で、肺ガン。骨にも転移してて肋骨も数本骨折していた。
手術は無理なので、抗ガン剤で治療してるけど、NKを平行してやりたいと
言ってたので、ちょっと期待したのだけど。

なんとかならないのかな。どうしようもないのか。

50 名前: 名無しさん 投稿日:2009/10/14(水) 19:14
以前私もNK細胞を使った免疫療法の相談に行きましたが・・・
相談に行った時の説明を聞いて実際NK細胞を増殖させるにはもう少し
時間がかからないとおかしいのではないかという疑問を持ちました。
実際に増えているのはおそらくT細胞ではないかと思います。
知り合いで免疫学に詳しい方がいらっしゃるのですが(某大学教授)
その方に伺ってみたところやはりNK細胞を活性化させて増殖させるには
採血量も少ないし殆どT細胞ではないかとおっしゃっていました。
ホームページにある医療法人?に電話をして聞いたところあまりいい感じは受けませんでした。
あくまでも私の私見ですが・・・
NK細胞は抗体医薬品との相性がいいとの事も聞きましたので抗体医薬品を
扱える病院が良いのではないでしょうか・・・

51 名前: いぬ 投稿日:2009/10/28(水) 08:32
検診で急に子宮癌だから手術…と言われ、焦っていたら、NK細胞治療…と言うのを知って、今悩んでるんです。だれかこれで治ったって人知りませんか?

52 名前: 名無しさん 投稿日:2009/10/28(水) 11:19
>>51
>だれかこれで治ったって人知りませんか?

NK細胞治療は治すための治療ではなく、
他に治療の選択肢が無くなった患者さんの
延命に貢献する可能性のある、治療法です。

手術に取って替わるような治療法ではありません。

>NK細胞治療…と言うのを知って、今悩んでるんです。

焦って悩まれているのなら、一刻も早く
他の癌専門の医療機関のセカンドオピニオンを
受けて下さい。
あまり長く悩まれていると病期が進行し、
手術可能な時期を逸します。

53 名前: 名無しさん 投稿日:2010/05/23(日) 18:50
>>52
国立ゲンセンターの医者みたいなこと言うね、あんた。
効くか効かないかわからない博打みたいな抗癌剤療法を患者に薦めてさ、高額な医療費ぼったくって、それで今まで何百人くらい墓場に送り込んだのかね? www

お宅たちはだいたいさ、『早くしないと病期が進むから』って言って、患者の正常な判断力を麻痺させるんだよね。
それって脅しだろ? ww

54 名前: 52じゃないけど 投稿日:2010/05/23(日) 19:21
>>53 最低!
>>51 は初期の子宮頸がんでしょ!?
書き込みから見れば手術で十分完治も臨めるはずで逆に言えば手術以外では完治は臨めない。
放置したりこんな商業ベースなだけの方法をしているうちに進行し完治出来なくなる可能性は非常に高い。
>>53の発言は何!?
こうしたいい加減な発言で他人の命を危険に曝す>>53のような書き込みは心底憤りを覚える。クズだと思う!

55 名前: 木下なお 投稿日:2011/06/06(月) 22:50
延命であろうとなかろうとなんとかしたいとおもうきもちにすこしでも望みのある情報を送信してあげましょうよ

56 名前: 名無しさん 投稿日:2011/06/07(火) 08:52
>>55
同意。役立つ情報を提供しあいましょう

57 名前: 名無しさん 投稿日:2011/06/08(水) 06:11
お金の問題であきらめたと思う。保険きかないから高すぎて金持ちしか受けれない。1クール400万円だから
ただあちこち調べまくったけど効果は確かに出るみたい
不可能だった「再発や転移しない根治」は正しく培養されたNK細胞しか出来ないから。
ただ高すぎて金持ちしか続けれない
調べ尽くしてわかった事は金持ちは生き残れるのがANKだよ

58 名前: NK細胞治療中。 投稿日:2011/08/04(木) 01:25
只今NK細胞治療中の者です。
現在25才。五年前に卵巣がんの一種の顆粒膜細胞腫と診断され大学病院で腫瘍摘出の手術を受け、
1クールの抗がん剤治療をし、腫瘍は見えなくなったのですが、
一年後に再発。
腹水が溜まりまた手術をうけ、また1クールの抗がん剤治療をうけ、
その半年後にまた再発。
もう抗がん剤は拒否しようと思い、勧められたホルモン治療を始めたのですが、
初めは効果があるように感じたのですが、半年後また腹水が溜まりだし、腫瘍がどんどん大きくなってしまい、大学病院のお医者様からは、もう好きな物を食べて好きな事をしなさい。ウチではもう出来る治療は無いと言われてしまいました。

諦めそうになりましたが、やはりこのまま病気に負けたく無いと思い
色々調べ、今やっているNK細胞療法にたどりつきました。
NK細胞治療は大学病院ではなく独自で探したクリニックで治療させていただいています。
そして、効果なんですが、只今1クール中の二回目なのですが、4日に一回は大学病院に抜きに行っていた腹水が、溜まらなくなってきました。
あと、腫瘍が大きくなっていて痛みもあったのですが痛みも無くなりつつあります。
保険が効かず高額な治療ですが、
今まで何も効果が無いのに辛い治療の為に大学病院で払い続けるくらいなら、NK細胞治療を考えるのも有りかと思います。
副作用としては、私の場合38、5程の熱が治療当日にでるくらいで、NK細胞治療するたびに元気になっているコトを実感できています。
抗がん剤や放射線などは免疫力がどんどん落ち良い細胞まで殺してしまうので、
逆に悪くなって行く一方だと入院中色んな患者さんを見て私は感じました。
もう何もできる治療が無いと諦める前に試してみてはいかがでしょうか?
ちなみに来週から樹状細胞治療もNK細胞治療と共に試していく事にしました。
効果があればまた書き込みたいと思います。あと、ゲルソン療法もやっていますがこれは初めがキツくトイレに行くのがやっとってなるほど体力が落ちるので免疫力、
体力をつけてから開始する事をオススメします。
では長々と読んでくださり
ありがとうございました。

皆様どうか諦めず気を強く持ってください。

59 名前: 名無しさん 投稿日:2011/11/23(水) 01:57
58さん

お若いのに、苦労されていますね。
キツイ状況を諦めずに乗り越えようとしている姿に頭が下がります。
うちの母が肺がんで、NK細胞療法を調べているうちにここのスレにたどり着きました。
その後の様子を教えていただければ幸いです。

60 名前: 武蔵 投稿日:2011/11/30(水) 01:53
夫がこちらで1年ほど免疫療法を受けていました。
2年半前に標準治療として抗癌剤を強く勧められましたが、拒否しました (奏効率が5%以下とのことでしたので)。その後免疫治療を1年で止めてしまい、今月に入って、抗癌剤を勧められた病院の2年半検診で2ミリほどの影が見えるので3か月後に再検査と言われたため、今月から免疫療法を再開しました。
3か月後の経過をまた書き込みいたします。
癌病院で厳しいことを言われた後にこちらの先生にお会いすると心からホッとします。
費用面も他施設の2分の1以下ではないでしょうか。
どんな情報でもお役に立てればと思い、投稿させていただきました。
また後日ご報告させていただきます。

http://www.meneki-ryoho.jp/about/

61 名前: 58 投稿日:2011/12/05(月) 01:37
59さん。
その後の経過なんですが。。
あれからNK細胞療法を続けていますが、若いということもあり癌の進行が早く、腫瘍がどんどん大きくなり腹水が溜まる一方だったので、
大学病院の主治医から放射線治療をしないかと勧められ、
出来ることがあるのならとNK細胞療法と併用で始めました。15回放射線をあて、その間にもNK細胞療法をしていました。
腫瘍も小さくなってきて腹水も自然と無くなり今では全く溜まっていない状態になりました。
これには主治医やほかの先生方も驚かれていました。
多分ですが、勧めてくれた主治医もここまで効果があるとは思っていなかったようです。
なのでもしかするとNK細胞療法との併用で相乗効果があったのでは無いかと思っています。
確かにNK細胞療法は
他の三大治療との併用で相乗効果があると言っていますので。。
ですが放射線治療を終えた今NK細胞療法を金銭的な面でストップしてしまっているので今後が不安ですが。。

今回の治療が良い方向へ向かったのはやはり相乗効果があったと思うので、
NK細胞療法のみを試すよりは三大治療との併用も視野にいれてみるのはどうかと私はオススメします。

あと、NK細胞療法をしているクリニックの先生から良く言われるのは
どんな治療も自分自身が必ず効くんだ!と言う気持ちがなければ効果が薄くなるといわれ、癌が小さくなるイメージや、癌を攻撃しているイメージをしなさい。と言われ治療中は良くイメージしていました。
自分自身の気持ちも病気を倒すには大事なんだと思います。
治療方針をめぐり家族でもめたりどうしていいか分からず辛い事もあると思いますが家族で支えあって頑張ってください!

62 名前: NK療法予定 投稿日:2011/12/08(木) 01:30
ここだけでなく、投稿するのが初めてです。失礼があったらお許しください。

娘が肺腺癌ステージ4の告知を受け1カ月が経過します。
骨転移への放射線治療が終わり、次は脳転移への放射線治療です。来週からは抗がん剤治療が始まります。
標準治療以外に何かないかと、代替医療や先進医療などを色々調べて行き着いたのが免疫療法のNK細胞療法でした。
リンパ球を採取してT細胞ではなくNK細胞のみを培養、活性化させる療法(このレスにも以前出ていた○○○球バンクの●NK療法)です。
本人、家族も納得できて高額ですが抗がん剤治療開始前にはリンパ球採取までしたいと思い、治療を申し込もうとしたのですが、何気にその会社の企業情報が気になり、
治療実績や掲示板を調べているうちに帝国データバンクで2期分の業績がわかりました。売上高2億6~8千万、利益マイナス48百万~マイナス56百万。何これって破産寸前ジャン。
この会社はどこからか研究費の援助を受けているとか、関連会社があって連結決算が黒字決算であるとかの情報を知っている方はいるでしょうか。
また、実際にここで治療したことがあるとか最近治療を開始したという方はいらっしゃるのでしょうか。
どうにもあきらめがつかないで困っています。知っている方いれば教えてください。

63 名前: 名無しさん 投稿日:2011/12/19(月) 11:39
62>
ずばり、リンパ球バンク㈱ですね(^^)
52才の男ですが、私の家族もリンパ球を採取して保存していて頂きタイミングの合う時に点滴戻ししました。
但し、ステージⅣの進行癌になると現実としては効果は?です。初期であれば効果はあると思いますが、進行癌では難しいのが現実です。
私の家族も天国へ行きました…。ただ、理由はありますが、進行癌において抗がん剤治療をするよりは免疫療法の方がいいと思います。私の友人は肺腺癌ステージⅣで結局は他界しました。
出来れば、大学病院等の臨床試験で免疫療法に参加できるのが一番ですが、これも参加条件があるので検討が必要ですよね…。
前述のリンパ…以外にも、ちゃんとした民間の免疫療法の病院はあります。
藁をもすがる思いで選択も大変ですが、頑張って欲しいものです…。

64 名前: 名無しさん 投稿日:2011/12/19(月) 21:35
63さん

書き込みありがとうございます。
大学病院等の臨床試験での免疫療法参加も考えましたが、参加条件が厳しいことと近くに無いため見送りました。
リンパ・・以外の免疫療法(樹状細胞等)も検討しましたが、先週、結局リンパ球採取してきました。
今日から抗がん剤が始まりましたが、少しの可能性でも信じて頑張ってもらいます。

65 名前: 名無しさん 投稿日:2011/12/20(火) 08:45
64>
大学病院での臨床試験は抗癌剤治療等に効果が見込めなくなった時点でしか参加できないし、一定の持病の有無や倫理委員会の承認とか色々あるから難しい面もありますよね…。
リンパ球を培養して頂く様にされたんですね…。でしたら、後は点滴戻しのタイミングですよね。リンパバンク提携のお医者さんは抗癌剤との併用も勧められると思います。抗癌剤治療を行う主治医は免疫療法を認めないでしょう。
リンパ球バンクでも腫瘍が採取可能であれば樹状細胞療法も併用できるでしょうが…。
私の経験であくまでも個人的な意見です…。私だったら、抗癌剤はやめて免疫療法一本にします。
抗癌剤で腫瘍が縮小してもなくなることはなく、薬剤耐性から抗癌剤は効かなくなりますし、抗癌剤治療の後は、以前にも増して癌細胞の増殖が激しくなり腫瘍マーカーも上昇すると思います。
抗癌剤を使用すると白血球も減少して抵抗力もなくなるから、リンパ点滴戻ししても効果が不安です。
今の病状から察すると、恐らく抗癌剤や放射線での治療では厳しいですよね。
抗癌剤での副作用もきついでしょう。
これらを考えたら、これからの副作用から解放させ生活の質を向上させ、リンパ球点滴戻しだけの方がいいと思います。
しかし、これらの考えは、妻を大腸癌ステージⅣから最終的には失ってしまった人間の個人的な考えです。
娘さんを想う気持ちを思うと胸が痛みます。
三大治療であれ、第四の治療と言われる免疫療法であれ、家族のためにベストと思う治療を受けさせて支えてあげて欲しいです…。
私の知り合いに悪性リンパ腫、大腸癌でも数十年生きておられる方もいます。
奇跡はいつ起こるかもしれません。それを信じるしかないです。
支える方も体調を崩さないようにして頂きたいと願います。

66 名前: 名無しさん 投稿日:2011/12/20(火) 21:51
昨日から抗がん剤治療が始まりましたが、薬で抑えているのか今のところ副作用は出ていません。
副作用がひどくなるのはまだ先とのことですがこのまま苦しまずにすむことを祈ってます。
放射線も、先週までに骨、脳への照射も終わり、本人いわく骨の痛みも無くなり副作用も無く調子がいいようです。
主治医は非常に理解のある先生、というか上司の診療科のTOPも非常に理解があり、
健康・機能食品、代替医療は一切NOですが免疫治療には至って協力的です。
がん細胞の提供も快く承諾してくださり免疫療法の幅が広がりました。
リンパのほうは、抗がん剤の合間でリンパ球点滴戻しを計画するようで少し先にはなりそうです。
本人が治療に前向きで、苦しんでも完治を目標とする限り親としては出来る限りのことをします。
毎回のお返事有り難うございます。奇跡が起こることを信じて頑張ります。

67 名前: 名無しさん 投稿日:2011/12/21(水) 13:51
66>
病院の皆様もご理解を示してくださり有難いことですね…。
最後の二行を見て安心致しました。数年前を思い起こしながら、全くその通りだと思います。
頑張ってください!!

68 名前: 名無しさん 投稿日:2012/01/12(木) 12:43
はじめまして
先日、父親が局所進行型のすい臓がんと診断され、入院
することになりました。
手術は出来ないようで、抗がん剤治療になりました。

担当の医師にNK細胞療法の事を聞いてみたのですが、あまり良い返事はもらえませんでした。
国立の病院や大学病院などで、研究が進められているわけではないのでしょうか?
インターネットなどで、検索すると民間のクリニックばかりなので、信用して良いのでしょうか?

どなたか、情報お持ちの方は教えてください。
また、NK細胞療法で実績のある病院(東京近郊)ありましたら、教えて下さい。
宜しくお願いします。

69 名前: 名無しさん 投稿日:2012/01/13(金) 00:08
>>68

免疫療法は今は良いワクチン療法が出てきたので、細胞培養療法は下火なのです。
だいたい、大金持ちでない限り費用が持ちません。

ちなみに、膵臓がんの場合は、ジェムザール+ワクチン(WT1か東大方式のペプチドワクチン)が最も有力な治療法です。

70 名前: 名無しさん 投稿日:2012/01/13(金) 12:45
>>69

情報ありがとうございます。
免疫療法は下火なんですね。

ワクチン療法は抗がん剤(点滴)+ワクチン(内服薬)の治療法のことですか?
抗がん剤ようり効果はあるが、副作用も大きいと聞いたことがあるのですが、
実際の所、どうなんでしょか?

71 名前: 名無しさん 投稿日:2012/01/13(金) 14:11
はじめまして。

私の父も先日末期の胃がんと診断されました。
肝臓への転移も確認されており予断を許さない状況です。


痛がる父の姿を見て、少しでも出来ることは無いかと思い調べた所、
皆様と同じくNK細胞治療に行き当たりました。

そこで、このNK細胞治療を受けられた方に、お伺いしたいのですが、
現在の病院で行っている抗がん剤治療に加え、NK細胞治療を別の病院で受けた場合
「混合治療」と見なされ、抗がん剤治療も十割負担となってしまうのでしょうか?

NK細胞治療の費用分は頑張って捻出したいと考えているのですが
さすがに全てが十割は厳しいです。。。
もし実際に受けられたか方がいらしたら、
体験談など教えて頂けたら幸いです。

宜しくお願い致します。

72 名前: 名無しさん 投稿日:2012/01/14(土) 17:26
>>70

>ワクチン(内服薬)の治療法のことですか?

ワクチン療法はインフルエンザワクチンと同じ注射です。
体外で免疫細胞を培養するのではなく、体内で増殖させる療法です。

>抗がん剤ようり効果はあるが、副作用も大きいと聞いたことがあるのですが、

そんな説、聞いたことありません。

>>71

>私の父も先日末期の胃がんと診断されました。
>肝臓への転移も確認されており予断を許さない状況です。

残念ながら、末期では免疫療法はほとんど期待できません。
費用が安ければそれでもやる意味はあると思いますが、何せ高過ぎるのです。

>細胞治療を別の病院で受けた場合「混合治療」と見なされ、抗がん剤治療も十割負担となってしまうのでしょうか?

混合診療というのは同じ病院内での話です。

厳しく聞こえるかも知れませんが、お二人とも、はっきり言って勉強不足過ぎます。
このままではインチキに引っ掛かると思います。
ここの「癌掲示板」をよく読むだけでもかなりの勉強になりますので、とにかく、がんになったら勉強するしかないのです。

73 名前: 名無しさん 投稿日:2012/01/27(金) 15:34
●NK療法は私の父も胃癌で以前受けました。3万円ほどの検査料を支払い、途中から抗体薬追加の提案がされました。
8万円弱の薬が追加になり、NK細胞治療だけでは変わらなかった腫瘍マーカーの数字が下がりはじめました。
NK細胞より薬の効果の方が大きい印象を持ちました。しかし、お金が続かず止めてしまい、結局亡くなりました。
話によると現在その薬は胃癌でも病院で保険で出来るようになったとか。
早くに病院で点滴出来るようになっていればと思うと悔しくてなりません。
●NK細胞治療だけでは自信がないのでしょうか?、たぶん追加の薬を勧められると思います。
高額な費用を払わずとも、抗体薬だけの治療でも効果があると思いますが、NK細胞も受けないと薬だけでは治療してもらえないでしょう。
抗体薬は抗がん剤とは違うという説明を受けました。

74 名前: ジョージ 投稿日:2012/02/16(木) 17:41
日比谷内幸町クリニックにかよってます。まだ2回目なので効果は分かりませんが
なにかへんかたら報告しますね。

ちなみに私は肺がんのステージⅢbです。

75 名前: 悠々 投稿日:2012/03/23(金) 11:06
NK細胞を外部で増やして患者に戻す。この治療方法は十数年前に研究者達が抗がん剤に限界を感じ
始めた治療です。国家も医学会もこれを認めていません。しかし方向性はがん治療に対して正道です。
抗がん剤(取り扱い説明書に毒薬と明記)治療は利権がらみで最初から方向が間違っています。
しかし免疫療法は貧乏人には高嶺の花?またNK活性が薄くなった患者に濃いもので割ってもまた薄く
なります。これは治療でなく延命医療です。ですからもう少し改良されてからが良いと思います。
少額でNK細胞を活性化したいなら、順天堂大、奥村先生のHPで勉強すれば簡単に理解できます。

76 名前: 名無しさん 投稿日:2012/03/26(月) 16:15

あなたのその受け売りをありとあらゆるスレに貼りまくるエネルギーは一体何処から沸いて来るの?
本当にありとあらゆるスレだから特定の業者でもないようだし。

まあ義憤に駆られてのことなんだろうけど、もう少し良く勉強すれば、義憤を向ける相手が180度間違っていることに気付けますよ。

77 名前: NK療法予定 投稿日:2012/03/31(土) 01:32
67>
ご無沙汰しています。
まだ、掲示板をチェックしているでしょうか。娘のその後の報告です。

前回の12月の1回目抗がん剤(シスプラ+アリムタ)治療から1月に2回目、3月に3回目と治療が
続いています。
副作用は、吐き気はありますがもどしたことはありませんし、食事も摂れないことも無いです。
また、髪の抜けもほとんどなく治療前とまったくかわりません。
抗がん剤治療は1か月サイクル予定でしたが、白血球数が思うように上がらないため、少しサイクルが
長くなっています。
副作用が無い分、「薬の効き目が無いか」と心配でしたが、腫瘍マーカー値も測定毎に下がり、
レントゲンでも腫瘍の大きさが撮影のたびに小さくなっていました。先日のCT検査では、
原発腫瘍は半分位に縮小し、すい臓に転移していた腫瘍は判別ができませんでした。
脳のMRIでは、放射線治療した腫瘍がリング状になっていて「効果あり」との先生の言葉でした。
骨転移で放射線治療した腰、臼蓋、肋骨もレントゲン、CTでは判りませんが痛みはほぼなく
なったようです。涙が出そうになる位嬉しかったです。主治医は薬が効いているとの判断でした。

抗がん剤治療の合間にやろうとしていたNK療法の方は、色々検査した結果、保険適用外(肺がん
には適用外)の分子標的薬、or抗体医薬品とリンパ戻しの併用パターンも決定しまたし、ガン細胞を
送ったのでオプションの治療準備もできていつでも開始できるようです。しかし、抗がん剤が
効いているのでしばらくは少し様子見になっています。

しかし、がんは何時耐性を持つか解りませんし、新たに転移するかもしれません。
気を緩めることなく、ひたすら奇跡を信じてやれるだけのことは続けていきます。
娘も、今の現状に満足することなく、前向きに自分でやれることを続けています。

NK細胞療法の掲示板で、NK細胞療法の結果でなくて申し訳ありませんでした。

78 名前: テニス 投稿日:2012/04/22(日) 11:22
膵臓がんⅣ 診断を受け来週より抗がん剤治療開始予定
皆さんの話を、拝読しております。節目に書き込みしたいと思います。
是非にも、皆さんの幅広いお話を、聞かせてください。

79 名前: 名無しさん 投稿日:2012/07/24(火) 19:22
http://ameblo.jp/uuurrrrrrrrr/entry-11300704935.html

内幸町クリニックで肺癌完治

80 名前: 群馬の私 投稿日:2012/09/25(火) 00:00
名古屋のNK細胞療法で名を聞くクリニックに縋るべく
今、まさに予約を入れようとしております。

70才の私の母ですが、甲状腺髄癌と診断され
摘出手術・放射線治療等を地元の大学病院で受けました。

治療前から数年続いております下痢により、水分や養分を削ぎ捕られ
身長158センチの母の体重は30キロに満たないまでに落ち込んでいます。
主治医の先生からは「もう枯れて行くのを静かに待つ時期なのかもしれません」
と言い放たれて現在に至ります。

もちろん水分や養分の補給目的で大学病院で点滴をいたしましたところ
30分もたたないうちに、ひどい下痢となり「点滴も合わないのかもしれません」と。

食欲はあるのですが、すでにかなりの少量しか喉を通らず・・・
専用食や調理法、食順(温度・硬度・すべり・軟度・量・大きさ等)も
色々試みておりますが、なかなか難しいのが現状。

点滴はダメ・・放射線治療もダメ・・主治医からは・・食べ物も喉を通らない・・
難しい薬の名前を沢山言われましたが調べてみるとただの整腸剤。

母も愕然とし手術そのものをも後悔している情況でございます。

お世話になっております大学病院でも事例が無く、
難しい事は間違いない。と。

全身転移の癌はもうあきらめています。
しかし・・・
ですが・・・
ですが・・・
もう少し母を楽にしてあげられる事はできないのか!!といった想いだけで
無数にある藁をさがして「NK細胞療法」にたどり着きました。

副作用がなく
確実に元気になります。
確実に力が出てきます。
食べられなかった物が食べられるようになります。
癌細胞を直接攻撃しますので可能性はゼロではありません!
ご本人様はいらっしゃらなくても大丈夫です。
地元の協力病院にて治療は受けられます。
電話ではそういった内容でした。

母の心身の情況から判断し母を交えて相談もしました。
高額な治療費の事も、もちろん。
父の老後も考えつつ母の事も・・となると
とても難しいのですが、家族で話した結果、縋る覚悟が決まった次第です。

あちこちに賛否両論なご意見を拝見しますが
このまま地元の大学病院に・・・主治医様の仰る「枯れる」のを
待つだけでは、私にとってはあまりにも険しく残酷で辛すぎます。
もちろん母はもっと・・・。

これもとても辛い事ですが、母もすでに完治は望んでいません。
最後まで自分の口で物を噛み、飲むこと。
下痢の症状が日に6回が5回・・・4回になるだけでも「楽になる」と言っている母。

私は藁でもなんでも縋ります。
可能な限り縋ります。
父も妹も同じ心境。

長文となりましたが
また情況をご報告できる環境であります事を望みます。

81 名前: 名無しさん 投稿日:2012/09/25(火) 15:48
>>80

免疫細胞を外部で培養増殖して体内に戻す療法は進行がんへの効果がさっぱり実証されていません。
理由として、体外で人工的に培養した細胞は体内で自然に発生した細胞よりもひ弱なためではないかと言われています。
同じ免疫療法を受けられるのなら、体内で細胞を増やすいわゆるワクチン療法を選択された方が、効果が実証されたものもありますし、費用的にも安く済むと思います。

どうも選択肢が極端なように思えます。
また、失礼ながらあまり勉強もされておられないように見受けられます。
ここの掲示板を読んだだけでも、ハイパーサミアのようにPS不良状態でも受けられるいろんな治療法が存在していることがわかるはずですし、大病院か免疫クリニックかという極端な選択ではなく、大病院とインチキ療法の双方の批判をしている医者は何人もいますので、そういう医者を探して診てもらうべきでしょう。

82 名前: 名無しさん 投稿日:2012/10/20(土) 23:40
NK細胞療法というのは保険適用外で、もし保険適用内の抗がん剤との併用で治療することになると
混合診療規制に引っ掛かり抗がん剤治療も全額自己負担になってしまうのでしょうか?
NK細胞療法はある程度高額で金額も明示されていますが、もしその場合はむしろ抗がん剤治療のほうの
金額のほうが高く付いてしまうのではないでしょうか? 誰か教えてください。

83 名前: 名無しさん 投稿日:2012/10/22(月) 16:54
>82
うちの家族は抗癌剤治療とは別にNK細胞療法や免疫療法の臨床治療を受けました。
抗癌剤治療とNK細胞療法とは無関係で、保険適用外の免疫療法を受けるからと言って、抗癌剤治療が保険適用外になるとは思えません。
但し、抗癌剤治療を行っている病院では、臨床例の少ないNK細胞療法には否定的で、治療を併用することは進めないと思います。
抗癌剤治療を行っている最中は免疫力も低下しており、NK細胞療法を施しても成果は多くは望めないと思います。
抗癌剤治療が終わって一定期間を過ぎて免疫力が回復してから治療する方がベターだと思います。

84 名前: noriko0925 投稿日:2012/11/04(日) 10:20
8月に小腸癌の手術をしました。リンパ節もはれていたため取りました。術後は調子がいまいちよないです。
転移は認められないと先生は言いましたが心配です。抗がん剤を予防の為に飲もうと言われましたが、身体の調子がいまいちよくないです。
一番心配は食事が取れないという事です。例のない手術だと言われていますが元に戻らなくも、どこまでの回復が見られるのでしょうか?

85 名前: ちびくろ 投稿日:2012/12/18(火) 00:08
初めて、書き込みします。
私も家族が膵がんに侵され、手術をしてもうじき二年になります。
今は、いろいろな免疫治療をしていますが、最近になりマーカーが三千を超え、かなり本人の前以外では落ち込んでいます。
でも、絶対あきらめません。 
どなたか、膵がんで術後の肝転移などで免疫治療している方、いらっしゃいますか?

86 名前: 名無しさん 投稿日:2013/04/23(火) 12:01
スティーブンジョブスだって癌で死んだ
金持ってたって助からない

87 名前: おうジョーダン 投稿日:2013/05/14(火) 22:44
父の肺ガン摘出手術後「癌は全て取ったと思います」と外科医よりの説明後約1年で脊髄転移が
見つかり放射線治療終了後、イレッサによる治療の効果があり先日退院しました。
主治医からはイレッサ投与前は2年での余命宣告をされたがイレッサ投与後はかなり効いている
との説明により退院後も飲み続けるようです。主治医から転移したら治療する旨の「待ち」の
説明をされ、あまり納得がいかず転移する前の予防治療として免疫細胞治療の可能性を期待し
ております。
今の状況で同治療を受けたほうが癌を抑制する可能性が広がるのか、イレッサが効いている状況
では必要ないのかご教授頂けませんでしょうか?
いずれにしても「待ち」の対応で再発後、取り返しが付かない状況を回避したいので。
よろしくお願いします。

88 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/15(水) 12:45
>>87

>今の状況で

この「今の状況」というのがどういう状況なのかもっと詳細が必要です。
現在、画像で確認できる病巣は見つかっていないということなのでしょうか?

>転移する前の予防治療として免疫細胞治療の可能性を期待しております。

免疫細胞療法の予防効果は実証されていませんし、どうせ高額な費用を払うのなら、実証されたCIMAVAXワクチンの方が無難でしょうし、もっと安価なBCG-CWSワクチンという手もあります。
さらには、もっと安価なところで「タガメット」という古い胃薬が転移予防効果があると言われています。ただし、タガメットはH2ブロッカーなのでイレッサとの併用は不可です。
ちょうど近々に下記で勉強会があるのでそこで詳しいところを尋ねられてはどうでしょうか?

http://2nd-opinion.jp/benkyoukai_osirase20130302.htm

89 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/27(月) 07:30
初めての書き込みです。妻が卵巣癌3bで24年8月に卵巣、子宮、大網を摘出しました。
9月から25年2月まで抗がん剤と樹状細胞と活性リンパ球療法を併用し4桁まで上がった
マーカー値が基準値の半分まで下がりました。経過観察をしながら免疫療法を緩く
続けるつもりでしたが5月にマーカーが基準値を超え始めました。
ただ様子を見るだけでなく先手を打ってNK細胞療法も追加で始めるつもりです。
大崎にある特許を取ったクリニックで受けるつもりですがどなたか情報をお持ち
でしたら教えて頂けませんか?

90 名前: ベー 投稿日:2013/07/14(日) 22:37
私の父(75歳)が、昨年末に膀胱癌のステージ4から全摘し、その後念のためにと、抗がん剤治療を
して、腫瘍マーカー問題なしと言われ、安心し本人も元気に一日一万歩散歩やゴルフに行って安心していたのですが、
6月下旬より具合悪化、再入院医師には抗がん剤治療を行う体力がない7月中と言われ、一縷の望みをNK細胞療法に託すつもり
に母と私は抱いています。
情報があれば教えてください。

91 名前: 名無しさん 投稿日:2016/01/01(金) 06:18
NK細胞療法は抗癌剤などの標準治療と併用しないと効果が薄いんじゃないだろうか。。
詳細
http://www.cancer-clinic.jp/update/no19.html

それにしても保険は適用されるようにならないのだろうか。。


 新着レスの表示  TOPへ
18歳未満利用禁止
名前 : E-mail(省略可) :

U-tec.co.jp広告出稿(C) タカヒロ@みちのく掲示板 [12ch BBS 3.00]