がんの早期発見に威力を発揮【PET検査】

秘密厳守の郵送血液検査

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1 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2007/05/21(月) 23:44
病院情報などお願いします。

特定の治療法や、治験の実施病院などもこちらで。

2 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2007/05/21(月) 23:45
室蘭・日鋼記念病院が「がん相談支援センター」を開設

西胆振で唯一のがん診療連携拠点病院・日鋼記念病院(勝賀瀬貴院長)はこのほど、
地域住民が誰でも利用できる「がん相談支援センター」を開設した。
治療や介護などに不安を抱くがん患者と家族のための"よろず"相談を受ける窓口となる。

 同センターは同院医療福祉相談室内に設置し、
最初の窓口となる専任相談員の医療ソーシャルワーカー1人を配した。
相談内容によって、医師や看護師、薬剤師、臨床心理士、地域医療連携センターなどにつなげる。
院内ワーキンググループも立ち上げた。既に外来15件の相談が寄せられ、
緩和ケアや費用面、介護についての質問が多いという。

 相談時間は平日が午前8時半から午後5時(土曜は午後零時半)、
電話は0143・22局2225番、内線8625、来訪で受け付ける。相談は無料。

 同院は今年1月31日、がん医療の内容や設備、情報提供体制などの基準を満たした
がん診療連携拠点病院として厚労相の指定を受けた。
胆振管内では苫小牧・王子総合病院に次ぐ指定。道内では同院を含めて9病院。

3 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2007/06/01(金) 21:12
福井大医学部付属病院・がん相談ブース開設 専門医対応、ネットも活用

がん医療に関する専門的な質問や相談に応える専用ブース「がん相談支援センター」を開設。
がんの種類に応じ、専門の医師がパソコンや書籍を使いながら、がんの治療法や化学療法、
手術後の療養法などを説明。個々で自由にインターネット検索することもできる。
約7平方メートルの空間に、2台のパソコンを設置。
厚労省の治療ガイドラインなど約40冊のがんに関する書籍を備えた。
インターネット通信料や情報印刷代は無料。患者だけでなく、家族らの相談にも応じる。

利用は平日午前8時半から午後5時まで。
専門医への相談は、よろず相談窓口または外来受付を通して行う。

http://www.fukuishimbun.co.jp/modules/news2/article.php?storyid=895

4 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2007/06/05(火) 17:15
がん患者に"相談窓口"那覇市立病院

那覇市立病院にセカンドオピニオン外来相談室開設。
同病院の意思が、他の医療機関へ通院・入院する患者の
治療方針などに関する相談に応じる。

当面は5つのがん(胃、大腸、肝臓、乳腺、肺)の患者を中心に
受付、ほかの疾患にも順次拡大を検討するという。

セカンドオピニオン相談は保険適応外で料金は1回15000円。予約制。
主治医の紹介状や事前にレントゲン写真などの検査資料を市立病院に
提出することが必要。
問い合わせは那覇市立病院がん相談支援センター。
098(884)5111(内線293,107)





5 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2007/06/22(金) 04:03
長浜病院内にがん相談センター整備 完全予約制、電話でも対応

 長浜市立長浜病院に、がんに関する質問や相談に無料で応じる
「がん相談支援センター」が開設された。
県内では大津赤十字病院、県立成人病センターに次いで三カ所目。

 治療費や緩和ケア、主治医以外から意見を聞くセカンドオピニオンを
受けるための医師の紹介など、患者の疑問や相談について医師や看護師、
ソーシャルワーカーらが対応する。

 一階の医療社会相談室内に開設。
これまでは同相談室でほかの患者の相談と一括で受け付けていたが、
厚労省の「地域がん診療拠点病院」の指定を受けているため新たに整備した。

 完全予約制で、電話相談にも応じる。
月-金曜の午前八時半から午後五時十五分まで。
問い合わせは、がん相談支援センター=電0749(68)2354=へ。

6 名前: KOM 投稿日:2007/07/06(金) 14:22
◆◆日本の名医紹介サイト◆◆
http://homepage3.nifty.com/primelife/doctor.htm

7 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2007/08/28(火) 18:41
「がん」無料相談 岡山赤十字病院に県内初支援センター

岡山赤十字病院に9月3日、がん専門のあらゆる相談に応じる無料の窓口
「がん相談支援センター」が開設される。

本館1階に専用スペースを設置し、専門の研修を受けた看護師、
ソーシャルワーカーの専従スタッフ2人が対応。
診療面だけでなく、精神的、経済的な問題にも対応する。 

専門的なケアが必要になった場合は、院内外のがん専門医師や薬剤師らから
直接アドバイスや支援を受けられるよう、橋渡しを行う。
ほかの病院で診察、治療を受けている患者も相談可能という。

同病院の渡辺洋一・呼吸器内科部長兼緩和ケア科部長は「がんに関しては、診療面以外の
不安を抱えている人が多い。精神的、経済的な内容の相談に応じるのも医療の役割なので、
気軽に訪れてほしい」と話している。 

相談は平日午前9時~正午、午後1時~4時の間に面談のみで行い、来
所か電話(086―222―8827)で予約が必要。
予約は平日の午前9時~正午の間に受け付ける。

http://www.okanichi.co.jp/20070828121949.html

8 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2007/09/15(土) 22:45
 順天堂大病院(東京・御茶ノ水)18日、「がん治療センター」を新設。

がんの種類による専門診療科ごとの縦割り体制を改め、
検査から診断、治療、さらに緩和ケアまで一貫した診療体制を確立する。

センターは11診療科の専門医のほか、重症集中ケア、ホスピスケア、
床ずれなどの専門看護師、臨床心理士らで構成。再発、転移後など
行き場を失った患者が“がん難民”とならないよう、
センターが患者の要望に沿った総合的な対処方法を示して
各科との連携、調整を図っていく。

また、医学的説明から地域の医療機関の紹介まですべての相談に専門医が当たる
「予約有料外来」(30分1万500円)も設置される。

鶴丸昌彦副院長は「患者さんを中心に様々の分野を組み合わせた診療とともに、
がん予防、地域の医療従事者の研修や情報提供を目指す」と話している。
センターの直通電話は03・5802・8196(午前9時~午後3時)。

9 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2007/09/15(土) 22:50
十和田中央病院、がん外来開設 

十和田市立中央病院(蘆野吉和院長)は十月、
がんの初期段階から進行がんの緩和ケアまで、患者の治療を一貫してフォローする
「がん総合診療外来」を開設する。

手術や放射線治療などさまざまな治療情報を患者に提供し治療するほか、
患者の希望に応じて全国の各医療機関でも受けられるようにするもので、
蘆野院長は「同外来開設は全国でも珍しいのでないか」と話している。

同外来は、総合内科や緩和ケア内科、漢方、禁煙など従来ある各外来を統合して
新設する「総合診療科」内の一部門。
十月一日から週二回、蘆野院長らが診察に当たる。

同病院では来年五月、がん細胞をピンポイントで照射する最先端の放射線治療装置を
導入する予定で、手術のほか、最先端の放射線治療が可能となる。
初期段階のがんから進行がんの緩和ケアまで一貫したがん治療の地域拠点となる。

総合診療科は、高齢化社会の到来で複数の疾患を抱える患者が増えてきていることに対応、
専門診療科のたらい回しを避け、統合的な医療提供を行うために開設する。

10 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2008/01/09(水) 17:11
がん治療悩み相談を/県病支援室 

 県立中央病院(青森市)は昨年十二月から、
一階正面に「患者家族相談支援室」を設置し、がん相談に本腰を入れ始めた。
緩和ケア認定看護師やメディカルソーシャルワーカーらが患者の声にじっくりと耳を傾け、
ともに悩み、今できる最善の方法をアドバイスしている。

 がん診療のセンター化を目指す県病は、十二月十八日、患者家族相談支援室を稼働。
月曜から金曜までの午前九時から午後四時まで、秋庭さんやメディカルソーシャルワーカーら
五人がチームで、診療方針や退院後の生活、医療費などの相談に当たっている。
三つの相談室があり、ネットで国立がんセンターの情報を入手できるようになっている。

 相談できるのは、県内の患者や家族ら。直接電話でも受け付けている。
相談業務で最も多いのは医療費に関する相談。
スタッフは、不必要な出費がないように、各種制度などを説明する。

11 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2008/01/26(土) 15:47
がんと向き合う「哲学」外来を開設・順天堂医院
http://mainichi.jp/select/science/news/20080125k0000e040078000c.html

一人の人間として患者が医師と同じ「土俵」に立ち、家族や周囲の人々も含め、
がんと共にどう生きるかを考え、語り合う場を目指す「がん哲学外来」が30日、
順天堂大医学部付属順天堂医院(東京都文京区)に設置される。
がんと正しく向き合う「心構え」を身につけてもらおうという国内では初の試みで無料。

長年、発がんの研究に携わってきた樋野興夫・同大医学部教授(病理・腫瘍学)が担当。
樋野教授は医学的な研究にとどまらず、がんとは何かを考え続け、
一般向けの講演会などで話す機会も多かった。
さらに、「従来の医療に風穴を開けたい」との視点から、患者本位の新たな医療の
モデルケースに取り組むことを計画、無料での外来開設にこぎつけた。
国内外でもほかに例がない。

当面、1日4組約30分の予約診療でスタートするという。
1組約30分を予定し、第1、第2水曜午前11時~正午と午後1時半~同2時半に、
同医院がん治療センターで開く。「受診」は、事前申し込みが必要。
申し込み、問い合わせは同センター(03・5802・8196)へ。

12 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2008/02/19(火) 21:48
神戸大学、新たな免疫細胞療法の実用化に向けた研究を
メディネットが技術支援。
http://prw.kyodonews.jp/open/nfrelease.do?r=200802194651

神戸大学大学院 医学系研究科 外科学講座(食道胃腸外科学分野)では、
がんの遺伝子治療、免疫療法等に関しても研究開発が行なわれています。

 今般、同講座において、がんに対する新たな免疫療法を開発することを目的として、
がん性胸膜炎または腹膜炎の患者を対象に、患者本人及び家族(2親等内血縁者)の
樹状細胞を用いて腫瘍特異的細胞傷害性Tリンパ球(CTL)の誘導能について比較検討する、
「癌性胸・腹膜炎に対するアロ樹状細胞を用いた細胞傷害性Tリンパ球誘導のための
in vitro スクリーニング試験に関する研究」が実施されます。
 
尚、本研究にてマウス実験と同様に高いCTL誘導が確認された場合には、
この樹状細胞を用いた免疫細胞療法に係る臨床試験の実施も検討されています。

13 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2008/03/28(金) 17:33
クリニカETってどうですか?治療うけたかたいたらおしえていただきたいのですが

14 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2008/03/29(土) 21:17
↑の方 ↓でお尋ね下さい。
http://www.gankeijiban.com/bbs/ryouhou/#2

15 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2008/04/01(火) 09:14
↑エラーコードなんだけど

16 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2008/04/01(火) 10:27
最新治療板
http://www.gankeijiban.com/bbs/ryouhou/
で、検索したら?

17 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2008/04/01(火) 19:28
やはりエラーしますた

18 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2008/04/03(木) 17:48
>>17
>>16のリンク先、最新治療板の最上部にある検索窓に「クリニカ」と打って
「内容全て」を選択して「探す」ボタンをクリックしてみてください。

この掲示板以下を「クリニカ」 で 「内容全て」から「探す」、です。



19 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2008/04/05(土) 16:50
がん患者主導の医療ビル
http://www.chugoku-np.co.jp/Health/An200804030316.html

広島市の乳がん患者団体「きらら」が企画した「女性のための医療ビル」が、
六月中旬、同市中区三川町に完成する。
乳がん検診や治療専門のクリニック、患者ボランティアで運営するサロンを備える。
がん患者主導による医療施設の開設は、全国でも先進的な試みとなる。

20 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2008/04/06(日) 19:08
>>18
さんありがとうございました。検索してみます

21 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2008/05/07(水) 17:29
オーダーメード治療開始 宮城県立がんセンター
2008年5月5日
宮城県立がんセンターはこのほど、患者のがん細胞の遺伝子情報を調べ、
効きやすい抗がん剤を選ぶ「オーダーメード治療」を本格導入した。
迅速かつ確実に結果が出る独自の遺伝子解析システムを開発し、実用化した。


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