がんの早期発見に威力を発揮【PET検査】

秘密厳守の郵送血液検査

癌掲示板..>癌性リンパ管症

1 名前: 無限 投稿日:2007/09/21(金) 21:17
乳癌経験(10年前、切除済)のある女性(60代女性)母
呼吸困難、チアノーゼ、血痰により総合病院へ入院
初めの病院での診断
「重症肺炎」(胸水あり)
酸素吸入開始(非強制)、レントゲン、
血液検査(腫瘍マーカー含む)、エコー、CTを行った。
胸水を抜いたのは入院中一回のみ。
約一ヵ月点滴による状態監視のみ。
腫瘍マーカー数値は低いとの見解。
転院までは、着替え、トイレ共に本人一人で可能。

家族の手による転院後の病院で、今現在疑われている病名
「癌性リンパ管症、肺血栓塞栓症、肺動脈腫瘍塞栓」
上記病名の詳しい内容、症状の説明は無し。
担当医(20代~30代と思われる女性)は家族からの電話による
疑問、質問にも対応せず。看護師からも曖昧な説明のみ。
その後家族独自で調べ、「重い」と認識。
レントゲン、血液検査(腫瘍マーカー含む)、CT、エコー
腫瘍マーカー数値「高い」との見解。
転院後すぐ、呼吸困難により数日間ヘッドギア型マスクによる
ポンプでの非強制酸素供給。
その後、着替え、トイレは要介護状態。
食欲は有り。
右心カテーテルでの造影では血栓等は認められず
肺動脈から採血した血液を検査中。
医師は気管支鏡の実施を希望している。
転院後、転院前の病院からの薬、点滴は転院先の医師により
「意味をなさない」として中止。

医師の見解
「心臓周りの血管に血栓等がないので、癌性リンパ管症の様な
癌性のものか、[それ以外のもの]も可能性はあります。」とのこと。

この場合、気管支鏡は必ず受けなければならないのでしょうか?
患者の女性は受けた場合に人工心肺が取れなくなる可能性もある
との医師からの話に脅え受け入れる気は無いようです。
PETも受けたほうが良いが、今の体力では無理との話ですが
本当に無理なのでしょうか?
癌性以外に考えられる病気とはなんなのでしょうか?
セカンドオピニオンは実際有効なのでしょうか?
経験のあるかた、知識有るかたいらっしゃいましたら
御意見いただけますでしょうか。


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