がんの早期発見に威力を発揮【PET検査】

秘密厳守の郵送血液検査

癌掲示板..>胆管細胞がんについて教えて下さい

1 名前: 智子 投稿日:2003/12/01(月) 23:22
現在、母が入院中で肝臓の細胞をとり、病理検査を受けています。
結果はまだ出ていませんが「胆管細胞ガン」の可能性があると説明されました。
MRIの検査では胆のうが肝臓とくっついているように見えるそうです。
現在入院中の病院では肝臓・胆のうの手術の経験が少ないため、転院を進められました。
神奈川県内の病院で肝臓・胆のうの手術を主に行っている病院をご存知の方、またこの病気についてご存知の方、何でも結構です、教えて下さい。
宜しくお願い致します。

91 名前: 風子 投稿日:2009/12/23(水) 19:54
まうみさんこんばんは
心配で居ても立っても居られないことと思います。
名無しさんは厳しいけど優しいですよね
私たちは私たちなりに一生懸命だけど空回りしてしまうこともしばしば
父の告知を受けてから1カ月
抗がん剤は2種類しかないと言われ1種類目に湿疹の副作用が出ました。
母は、とっても神経質になり、毎日いらいらしてすぐ怒るようになりました。
がんの告知を受けて、一番しんどいのは父ですが、家族も心配しすぎて
小さなことで口げんかしてしまいます。
こんな時私は『おかげさんで、だんだん』って思うようにしています。
今日も、父の笑顔が見れてありがとうって意味かなぁ
喧嘩したり嘆いたりして一番つらいのは病気と闘っている父だから
まうみさん
がんばろうね
名無しさんこれからもびしばしお願いします。


92 名前: まうみ 投稿日:2009/12/23(水) 23:08
風子さん、書き込みありがとうございます。うんうんうなづきながら読んでいます。
名無しさんのお話は、冷静かつ的確で、聞くと背筋がシュッとします。

抗がん剤の治療が来週から始められる事になり、少し前進した事の安心感があるのですが、「まだまだこれから、
油断は出来ない」という緊張感がとれず、今日退院した母の方が冷静です。
というのも、母は自分がどのステージなのか知しません。肝臓内の転移だけだから末期ではないと思っています。
入院で体が浄化されたような気持ちになって、化学療法も始めらるからもう大丈夫、と今の状況を軽視しています。
これが良い方向へ向かうならいいのですが、もう少し危機感を持ってもらって、食事や体調管理に気をつけて
もらった方がいいのでは?と一人で空回っています。
風子さんのお父様は、胆管細胞癌が手強いものであって、手術が出来ないという状況は、早期ではないという
事をご存知ですか?今までの生活を改めて、何かしてらっしゃいますか?
余命についての告知は、事前の問診票で「しない」にチェックをしました。まだそんな事態ではないだろうと
いう母の意見があり、知らせたら諦めてしまうのではないかという私の心配もあって、まだいいよね、としました。
これから、母の体も心も支えていく為に、告げた方がいいのかどうか、今の私では判断できません…。

93 名前: 風子 投稿日:2009/12/25(金) 00:26
まうみさん こんばんは
遅くに書き込みです。
今日仕事中に母から父が熱があると電話がありました。
急いで帰って病院に電話しどうしたらいいか聞きました。
すぐ来るようにとのことでした。
病院で、血液検査をしてもらい抗生物質の投与を受けました。
父も末期とは知りませんがやはり熱とか出ると弱気になってしまいます。
心配なのは母のほうで、毎日朝から薬のんだとか熱はないかとか
大騒ぎです。
父も大変ですが今はそばにいる家族がだんだん心配しすぎてイライラしています。
ジェムザールの投与で、湿疹がでてきています。
先生はひどくなるジェムザールは諦めてTS1の投与に変えなければいけないだろうと
言っておられました。
明日主治医に湿疹のこと相談してみようと思います。
父は1月2日に皆んなよんで新年のお祝いするのを楽しみにしています。
父にゆかりのあった人に電話して来てもらうよう頼もうと思います。
まうみさん
これからです私たちがしっかりしないといけないのは
がんばりましょうね
私もまうみさんとこうしてお話が出来るのは心強いです。
余命なんて誰にもわかりません
ただ今お母様やまうみさんが出来ることをすれば良いのではないでしょうか
まうみさんのお母様、そして私の父の笑顔がずっと続くことを祈っています。




94 名前: まうみ 投稿日:2009/12/25(金) 10:16
風子さん、いつも温かいお言葉をありがとうございます。^^
おっしゃる通り、今出来ることに最善をつくしていれば、納得できる結果になるんですよね。
その為にも風子さん、これからの寒さが本番なので、お体に気をつけてお過ごしくださいね。

熱の事なのですが、母は症状として、痛みがある時にだいたい熱も出ます。(37~39度)
胆道がんの中でも胆管細胞癌は、痛みとともに発熱があると、どこかのサイトで知りました。
検査入院中、抗生物質の点滴も受けていましたが、熱はウィルス性のものではなく腫瘍から来るものなので、
痛みや炎症を抑えて熱を下げるロキソニン錠を、緩和という意味で処方してもらって飲んでいます。
まだ化学療法を始めてないので、別ものかもしれませんが、母はその薬で不安感を拭っているように見えます。
何か安心できるものに頼ることで、生命力が増すのかなと思います。非科学的ですが、前向きな気持ちが一番の良い薬だと私は思ってます。
なので、新年会を楽しみにする気持ち、新年会で得られる笑顔は、お父様の元気に繋がると思います。

先日、↓を読み、胆道がん治療の現状をなんとなく知る事ができました。
http://www.jsco-cpg.jp/guideline/14.html
TS1の奏功も期待できるもので、抗がん剤の相性によってTS1の方が効く可能性もあると思います。
油断はキンモツですが、まだまだです。
良い新年を迎えられるよう、がんばりましょうね。

95 名前: 風子 投稿日:2010/01/03(日) 13:46
年末から、湿疹、咳と症状が出てきて、2日に1度は救急外来に
行っていました。
咳は、レントゲン等取って肺炎は起こしていないとのことでした。
家にこもってDVDを見てる毎日でしたが
新年会に、父のゆかりのある人がたくさん来て、
初めに、父が挨拶して来てくれてありがとうと笑っていましたが
途中から泣きながらこんな病気になってしまって
でもがんばります。と挨拶しました。
それから、全然動かなかったのに、みんなのところで
お酌したり、話したりして楽しい時を過ごしました。
今日は、疲れが出ていないかと心配しましたが
とても元気で明るい顔になったようです。
いろんな人に触れて元気パワーをもらったみたいです。
次回はどんな会を計画しようか考えています。


96 名前: まうみ 投稿日:2010/01/07(木) 16:42
風子さん、お父様との新年会を楽しく過ごされたこと、お喜び申しあげます。
目先のイベントを企画して、気持ちを前へ前へ向かせるという風子さんの気持ち、
すごくよく分かります。明日が来る喜びを分かち合う事がこんなに大事なんだと、
今になって気づかされました。

ジェムザールは、食べ物に関係する副作用があまり無いようなのが幸いですよね。
以前のように体を動かす事が出来なくなってしまった今、食べられるという事、
美味しいと思える事を、毎日必ずある食事という中で、少しでも幸せと感じてくれたらと思い、
できるかぎり奔走しています。

今年は絶対に良い年にしましょう。
そして来年も同じメンバーで笑って迎えられるようにしましょう!

97 名前: 風子 投稿日:2010/03/04(木) 20:47
お久しぶりです。
まうみさん、お母様は、どうお過ごしでしようか?
父は、ジュムザールでは、進行を止めることが出来なく、
TS1を併用することになりました。
父は、腫瘍熱が出てきて、食事も変わりなく食べているのに体重が
減ってきています。
自覚症状がなく、家族も危機感がなくなっているように
思えます。
私ひとり危機感を持っていて、毎日イライラしてます。
皆さんは、どう接しておられますか?
腫瘍マーカーとはどういう基準で見ればいいでしょうか
教えてください。




98 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2010/03/05(金) 22:10
>>97
>腫瘍マーカーとはどういう基準で見ればいいでしょうか

素人がごくおおざっぱに説明すれば、絶対値よりも数値の変化(上り下がり)に意味があるようです。
例えば、同じ30でも、100から30に下がったときは「薬が効いてがんの勢いが衰えたかな」と考え、
10から30になったときは「薬が効いていないのかも」と考える、といった具合です。
几帳面な患者さんは、対数グラフに変化を記録しておられます。
うちの場合は、対数グラフではありませんが「はてなグラフ」のサービスを利用してだいたいの傾向を把握していました。

Aさんは15だけど私は30だから、Aさんの2倍具合が悪い、ということはありません。
他人との比較は無意味です。
また、検査機関によっても値に違いが出るようなので、同じ機関で検査した値同士を比べるべきでしょう。

こちらの説明はご覧になられましたか?
国立がんセンターがん対策情報センター「腫瘍マーカー」
http://ganjoho.ncc.go.jp/public/dia_tre/diagnosis/tumor_marker.html

>例えば、進行したがんに対して化学療法や放射線療法が行われている場合、
>その治療がどれくらい効果があるかを判断することに使われます。

>腫瘍マーカー値自体の動きも、正確にがんの動きを反映しているわけではありません。
>例えば、値が5上昇したからといって、5だけがんが進行したわけではありません。

ご家族が複数おられるなら、ある程度役割分担できるとよいですね。
日常生活を支える人(家事とか)、ちょっとした楽しみを企画するイベント係、など。
うちは私が「危機感」係で、病気のことを一生鶏鳴勉強しました。
「危機感」係は、ご自身のストレス解消もお仕事のうちですよ。

99 名前: 風子 投稿日:2010/03/05(金) 23:57
名無しさんへ
ありがとうございました。
私も、血液検査の結果をグラフにし、基準値にグリーンの帯を
して作りました。
先生は、完璧です。って言ってくださいました。
グラフは、基準値になっているのにジュムザールが効いてないようだ
と言われ主治医に聞いてみたら、湿疹予防のステロイドが
基準値に持って行っているかもしれないと言われました。
腫瘍マーカーは、悪くなっていると・・・
父も母もグラフを見て良くなっていると喜んでいます。
はたして、グラフを作って良かったのかと思います。
ステロイドのせいかもとは言えませんでした。
TS1と併用になり、味覚障害、腎臓の機能低下、下痢等副作用の
説明を受けました。
名無しさんにもっと病気のことを知ることが大切といわれ
前もって副作用等知るようにしています。
危機感役は大変で・・・
またアドバイスお願いします。


100 名前: まうみ 投稿日:2010/03/10(水) 22:26
風子さん、お久しぶりです。

病気が分かる前から決まっていた引越しを終え、ようやく落ち着き始めたところでした。
通院や病気についての情報集めと、母から受け継いだ家事と、自分の仕事、の三つどもえで
人生でこれ以上忙しい時期はないんじゃないかという生活でした。
いろいろと余裕が無く、母に優しく接してあげたくても出来ない時があります。
自分のストレス解消もきちんとしなくちゃダメですね。

お父様、もしかしたらうちの母の少し前の状態に近いかもしれません。
熱がある日が多く、体重も減っている時期が12月にありましたが、今は熱は無い日のが
多く(薬のせいかもしれませんが)、体重は、むくみのせいかけっこう増えてしまいました。

こちらも同じくジェムが効かず、次はTS-1かと思っていたのですが、むくみや息切れ
という体調のせいで、次の抗がん剤をスタートできない状態です。
だから今は体力回復の為に奔走中です。
お父様は次の段階へ進めるんですから、希望を持って温かくサポートしてあげてくださいね。
副作用はけっこうあるっぽいですけど、飲み薬なので(ほんとはいけないのかもしれませんが)
調整できると思います。
抗がん剤の量を調整したりして治療を行っている先生がいらっしゃり、標準治療だけが
その人にとって一番の治療法とは限らない、とblogで語っておられました。

血液検査の結果には、うちも一喜一憂していますが、最近はそれにおどらされるのが
めんどうな感も出てきて…。たしかに危機感は減ってきました…。
いろいろ調べているんですけど、標準治療という壁にぶちあたって、病院にはあまり期待は
できなくなってきました。
やはり家族の私たちが時間と足を使ってどうにかするものだと思います。
手術不適応の場合はとくに。

風子さん、がんばりましょうね。
ここで風子さんと出会えた事を、ほんとに嬉しく思います。

101 名前: 風子 投稿日:2010/03/12(金) 21:25
まうみさん、私もここで出会えたこと本当に嬉しく、また心強く感じます。
がん患者の方を支える家族の方は、患者の方には及びませんが
ストレスを感じているのかもしれません
病気に悩む患者の方と、どうにかしたい家族の方と・・・
この間腫瘍マーカーの数値を主治医に聞きました。
CA19-9が2年半前は、6.5U/mIが入院時は25910.5U/mIで
今は、66912.3U/mIです。
先生に、2年前は単位が違うんですか?って聞いてしまいました。
名無しさんに、個人個人で違うし、増減で見るものと伺いましたが
あまりに違いすぎてわかりません。
先生は、悪くなっているといわれますが
食欲もあり、痛みもなく、薬で熱は下がり、
いつも通りの生活が出来ています。
本人、母には腫瘍マーカーの数値は言っていません
(私が、勉強不足で答えられないので・・・)
標準治療ですか・・
私は知りませんでした。
まうみさん
またお話しましょうね


102 名前: まうみ 投稿日:2010/04/01(木) 00:20
風子さん
こんばんわ。

腫瘍マーカーについてですが、CA19-9の数値は、死んだガン細胞もその値に入ってしまってるそうです。
なので、この数値を見たまま鵜呑みにするのも違うのかなと思いました。

こちらは、抗がん剤をストップした理由である息切れや血液状態も悪くなり、緩和ケアの先生に
相談して麻薬系の薬を処方してもらったのですが、明日からは入院する事になりました。
今は、数歩歩くのがやっとです。日に日に弱る母を見ていると、夢であってほしいと
現実逃避したくなり、不安であまり眠れません。
今思えば、抗がん剤をストップしてから体調が悪くなった気がするので、
抗がん剤によって進行を遅らせてくれていたのではないかと思え、標準治療にのっとって
抗がん剤をストップさせられた事に強い疑念を感じています。
とにか、くベストをつくす!、というのをモットーに頑張ります。

母は、すぐに息切れをしてたくさん動けないという症状が、ガンだと分かった頃からありました。
その動ける量が、だんだん減ってきてしまっているのですが、これは胆管細胞癌(肝臓、リンパ転移有り)
の場合によくある症状なのでしょうか?先生は原因が分からないとおっしゃってます。
母は無気肺や軽い喘息持ちで、通っている癌研には呼吸器と脳の科がないので、呼吸器科が
ある病院で調べてみた方が良いと言われ検査しましたが、異常はありませんでした。
何か知っている方いらっしゃいましたら、ご教授願います。

いつも長文ですみません。
癌と戦っている皆様が、少しでも長く楽しい日々を送れるよう願っています。

103 名前: 風子 投稿日:2010/04/02(金) 22:13
まうみさん
こんばんは
まうみさんも戦ってらっしゃいますね
私の父は、ジェムザールの効果がなくTS1と併用になったのですが
口内炎がひどく、最後は水も飲めなくなり
極度の電解質崩壊、脱水状態で入院しました。
TS1が使用できなくなり、シスブラチンをジェムザールと一緒に
投与することになりました。
今のところは吐き気もなく順調です。
ありがたいことに、父の主治医は、毎日病室に朝晩来てくれます。
父が、『先生は休みは?』と聞いたら
心配だから、顔見に来ます。とのことでした
まうみさん
桜が満開になりますね
私は、写真を撮って父に見せました。
そして来年は一緒に観ようねって約束しました。
役に立つかわかりませんが
父の主治医に動けなくなるのが胆管細胞癌のせいなのか
聞いてみますね



104 名前: まうみ 投稿日:2010/04/04(日) 23:54
風子さん

いつもお話ありがとうございます。質問の件もありがとうございます。ほんと心強いです。
風子さんはちゃんと息抜きされてますか?ご自身も大事にしてくださいね。
副作用は大変でしょうが、それよりも治療を続けられている事が重要だと思います。
お父様の体力や血液状態が良いという証拠です。良かったですね。
次の検査では良い結果がでそうな気がしますよ。
もう一つ羨ましい事は、前にも書いた気がしますが、主治医の先生がとっても良い方だということです。
患者やその家族の気持ちとシンクロして言葉を選んでくれているのがよく分かります。

先日、癌研の緩和病棟に入院した日、母がまっすぐ歩けないと伝えていたので、
すぐに脳のCTをとっていただけたのですが、いくつか転移があると言われ、
翌日から放射線治療を始める為に、”位置決め”?と言われる頭部の型取りをしました。
同時に、母には内密に家族を翌日呼んでくださいと言われ、ただ事ではないと思ったので、
姉と父の予定を合わせて次の日にみんなで話を聞きにいきました。が、
主治医の方が(嘘か真か)風邪でお休みで、チーム内の他の先生からお話があり、転移ではなく脳梗塞
だったと。その治療は、血液状態が深刻なので出来ないときっぱり言われました。
血小板が少なくて出血しやすく、血栓が出来やすい、DIC?(違うかも…)というものらしいです。
GWに旅行の予定があるのですが、行けるかどうか、という事です。
私たち家族はかなりショックですが、、母の性格を考えて余命告知は絶対せずに、
最後まで希望を捨てずに明るく過ごそうと話しています。

とにかく、不信感だらけです。あやうく転移でもないのに放射線を受けるところでした…。
主治医の補佐で診てくれる先生は、言葉の選び方が緩和ケアには全く向いていない人で、
別の先生に変えてもらいました。
一日3万のベッドを使用している意味が分からなくなり、なるべく早く退院する事にしました。
癌研にかかってからこのかた、1つも良い対応がありません。
母の病状のせいでしょうか?
同じ病気と戦っている人が、風子さんの先生のような方と会って闘病できるよう、
私の経験や、その上で思った事をこちらに全部書いていこうと思います。
母のがんばりが、少しでも多くの人のお役にたてる事を願います。

もう少し書きたい事がありましたが、長いので次回書こうと思います。
いつも長文ですみません。

105 名前: まお 投稿日:2010/05/01(土) 22:25
はじめまして。
私の父72歳ですが、
4月3日にお腹が痛くなり便秘に・・・。
我慢していた様ですが10日に近くの医院に行き血液検査、
13日に結果を聞きに行くと、
超音波で見ると胆石ぽいと言われ、
胃腸専門の病院に行くように言われ、
そこで検査し、27日に結果がわかりました。
胆管細胞癌で肝臓に転移とかことで、
抗がん剤を受ければ余命4~6ヶ月。
何もしなければ3ヶ月と言われました・・・。
今年の秋に実家の両親が、
私の自宅の方に引っ越してくる事になっていたのです。
少しでも新しいお家に住まわせてあげたいと、
家の工事を早めてもらっています。
神奈川でいい病院はありますか?
少しでも長く生きていて欲しいのです・・・。
せっかく近くに来て楽しくなると思っていたのに・・・。
手術は無理とのことです・・・。




106 名前: 絵yb 投稿日:2010/05/15(土) 19:55
★☆★☆★★☆★☆★★☆★☆★
髪の毛レス
★☆★☆★★☆★☆★★☆★☆★
このレスを見た人は、30分以内
に、他のスレに5つ貼り付けてく
ださい。そうしないと、したの症状が
1時間以内に発祥します。そして
見た当日に死にます。
★☆★☆★★☆★☆★★☆★☆★
枝毛・パサパサ・カラーのしすぎ・くせっ毛
ボロボロ・抜け毛(ハゲ)剛毛・白髪・
スカスカ・フケ・ホコリが付く・脱色
★☆★☆★★☆★☆★★☆★☆★
私の友人は、くせっ毛・カラーのし過ぎ
で悩んだけど、ちゃんと5つ貼り付けたら、サラサラ
になりました。
★☆★☆★★☆★☆★★☆★☆★

17476投稿者:a  投稿日:2005年02月19日(土)20時32分43秒



107 名前: 風子 投稿日:2010/05/15(土) 20:18
絵ybさん
この掲示板の意味を理解しておられないようですね
もう少し人の痛みや悲しみのわかる人になってください。

108 名前: 風子 投稿日:2010/07/04(日) 20:30
まうみさん、まおさん
いかがお過ごしですか?
きっと、自分たちに出来ること一生懸命探して頑張っておられることと
思います。
また、掲示板でお話ししたいですね
梅雨で、健康な人もしんどい季節です。
お父様、お母様ももちろん、支えておられる家族の方も
お体を大切になさってください。



109 名前: あずみ 投稿日:2010/09/01(水) 22:11
私の父も胆管細胞ガンでした。やはり私と母が呼ばれあと2、3ヶ月と宣告されました。父には病名だけが告げられましたがなんとか普通に接することができたと思いますよ。しんどいですが気持ちを強く持って。息抜きしながらご両親を支えてあげてください

110 名前: まゆ 投稿日:2011/04/12(火) 01:30
母が1年4ヶ月前に、胆管癌の手術を受けました。C型肝炎にかかっていたので、定期健診のエコーでみつけてもらいました。術後、執刀してくださった先生に切り取ったものを見せていただいた時は、悪い所はとれたようだとおっしゃっていただきました。
しかし、今回の検査で腫瘍マーカーの数字が急上昇してまして、再発でしょうと言われました。術後は安心してしまって、また本人が高齢なので(当時78歳)術後の抗ガン治療は薦められないとの主治医の先生の言葉通りにしてしまいました。タチの悪い癌で再発もありえるとは聞かされていましたが、本当でした。

その病院は肝炎には強い病院で、本人も私もそちらの先生方は信頼していますが、今回は放射線治療と化学療法が主になると思います。どなたかで東京東部か千葉西部で、この2つの治療法が有名な病院をご存知ないでしょうか?せめて、女性の平均寿命までは生きていてほしいんです。(泣)


111 名前: あず 投稿日:2011/05/08(日) 01:10
はじめて書き込みします。
私の父が昨年12月中旬に胆管細胞になり、以前からこちらの掲示板を
みていました。5カ月間の闘病生活、父は最後まで本当に頑張って
いました。抗がん剤治療が出来なくなり最後には食べることができず弱って
いく父を見るのは本当に辛かったです。私はまだ20歳で早過ぎるお別れに
なってしまいましたが、母と兄とどんなことがあっても強く生きると父に
誓いました。
この胆管細胞癌は主治医の先生いわく、交通事故にあったかのような
本当に突然なる病気のようです。病気の事を調べていた時この掲示板で
同じ病気で悩んでいるご家族の方の書き込みを見て私も父のために頑張れ
ました。闘病生活は本当に辛いですが、ご家族の方もお体に気をつけて
気持ちを強く持って支えてあげて下さい。余命は誰にも分かりません。
一緒にいられる貴重な時間を大切にしてくださいね。

112 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2011/06/20(月) 13:10
>>110
千葉県柏市のガンセンターはどうですか?

113 名前: 112 投稿日:2011/06/20(月) 13:12
>>110
すみません、もう2ヶ月も前のレスですね。
さすがに病院決まってらっしゃいますよね。
大変失礼致しました。

114 名前: あっぷりけ 投稿日:2011/11/08(火) 10:51
私は3年前に胆管細胞癌と診断されました。当時(51歳)は体調も良く、元気一杯でした。
本当に交通事故に遭うかのように、突然の発覚でした。
ステージも4Bで、癌はテニスポール位の大きさです。
すぐに摘出手術を行いましたが、医師は「厳しいのはこれから。一緒に頑張りましょう」と言います。
医師は私の余命がわずかだと判断していたのですね。

術後は抗がん剤を飲んでいました。副作用も全く出ず、あまりに元気な私を医師は不思議がりました。

「あなたは不思議だ」と言われ続け、2年半が過ぎたころ(去年の暮)再発が確認されました。
今度は脳と頭蓋骨の間で、手術はできないと言われ、今年初め頃に放射線治療をしました。その後点滴(抗がん剤)治療をしています。

今も副作用らしき症状は何ひとつ出ていません。
医師はまたそんな私を不思議がります。
体調も良いので、仕事も続けています。(胆管細胞癌手術入院以外は仕事をしています)

胆管細胞癌でもこんなに寿命を伸ばして、副作用もなく、元気でいられる私がいます。
完治して健康な体に戻る気持ちしかありません。

…なので、胆管細胞癌でもこんなに元気で大丈夫な人もいると、どうか希望を持ってください。

115 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2011/12/05(月) 15:22
今日、母(66歳)が胆嚢に癌があると言われ、できるだけ早く切除するほうが良いといわれました。
本人は胆石が腫れて酷くなった程度と思っていたようです。

とにかく本人は元気なんです。先週まで仕事にも行っていたし、熱やだるさもない。食欲も旺盛。
尿や便も自分で見る限りでは正常とのこと。
また、黄疸も見た目はなさそうで、目や爪をみてもあまり自分と変わらないような気もします。
肝臓の数値も8月時点では異常を示しておらず、今も異常がないみたいです。

肝臓を切除するのか聞いたところ、ドクターは肝臓は切らなくても良いのではとのことでしたが、
今後PET検査や内視鏡的な検査をしていくようです。

ショックで思うことを書いてしまいましたが、病気に負けず、精一杯、母の傍に居てやろうと思います。
また、皆さんのご意見やご意見を参考していきたいです。


116 名前: 悠々 投稿日:2012/03/22(木) 18:49
東京大学の医学部教授に教えてもらった高濃度ビタミンC点滴が最新療法(とは言ってもう30年前にアメリカで論文あり)と聞きました。厚労省は全く無視のため保険が適用されず、実費ですが数ある特定病院でも\15,000.~20,000.ぐらいです。免疫のNK細胞が癌を殺すは今や当たり前。ビタミンCも異物の癌細胞だけを直接攻撃する。副作用は無し。と最新データも色々出ているそうです。ネットで色々情報掴めます。抗がん剤は厚労省も認める毒薬!これを回避できた人の多く患者さんは生存しています。

117 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2012/03/26(月) 16:24
>厚労省は全く無視のため保険が適用されず、

厚労省は治験という枠の中で効果が確かめられていないものを保険適用なんかしませんよ。
「効いた」と言いふらすだけと「効いた」事を治験の中で証明することの間には決して越えられない溝があります。

厚労省も本当に効くものであれば喜んで保険適用するでしょう。こんなところで吼えてないで申請してください。データは揃ってるんでしょ。

118 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2012/05/15(火) 13:16
3月に父が突然黄疸を発症しました。
検査の結果、胆管細胞癌との診断。
医師から、すでに肝臓内に4センチ強の浸潤があること、
胆管の枝分かれ部分に腫瘍ができているため、
胆管が8本とも詰まっている事を説明されました。
何とか1本だけカテーテルが通ったので、カテーテルにて胆汁を排出していました。

医師から、浸潤が大きいので抗がん剤での治療になるが、
黄疸の数値が下がらない限り投与できないとのこと。
また、もう胆管はほぼ完全に詰まっているので、
カテーテルからどれだけ胆汁を排出できるかがカギだとも言われました。
このまま黄疸の数値が下がらなければ、持って2ヶ月との宣告。
セカンドオピニオンも受けましたが、見解は同様のものでした。

家族全員半分諦めていましたが、
主人だけは「絶対大丈夫。何か方法があるはず」と言って、
ネットを駆使していろいろ調べていました。
そこで「雲南紅豆杉」というお茶を見かけ、
試してみることにしました。
所詮お茶だからと、半信半疑どころか、二信八疑くらいでしたが。

初日に飲んでみたところ、父が「効きそうな気がする味だなぁ」と苦笑い。
10日くらいで父が「便が黄色っぽい気がする」と言い始めました。
飲み始めて2週間後の検査の結果、黄疸の数値が下がっているではありませんか。
医師もよくわからないとのこと。
点滴には薬ではなく、生命維持のための栄養しか入っていないし、
カテーテルからの胆汁量が変わったわけでもないし・・・。

これから抗がん剤での治療にかかれることになりました。
ジェムザールとTS1の併用らしいです。

動きがあったらまたレポします。



119 名前: 率直者 投稿日:2012/05/18(金) 11:20
初めて参加します 知人が最近同じ様な病気で亡くなりましたので調べてみています
知人も病院の治療は受けていたのですが発症して一年以内に亡くなっています とても良い人で生前とてもお世話になった人なので悔やまれてなりません
どうして良い人から逝ってしまうのか悔やまれてなりません ある時何時もいい臭いだと感じていた隣の弁当屋の調理臭で嘔吐感を感じたのです 暫くして腹部に激痛がして救急車を呼びました
それで即入院 退院した時は顔が黄色くなっていました そうして数ヶ月後に亡くなったという知らせを受けたのです 医者からは胆道炎と告げられていたのですが本当は癌だったのかも知れません 
とても元気そうな方でしたが油もの肉お酒が好きだったのを知りびっくりでした やはり日頃の食事が特に胆道系の癌の原因になるような気がします 皆さんは如何ですか? 病院の治療も必要ですが切ったり放射線だったり抗癌剤だったりしますが原因と治療がずれているような気がしているのが正直な気持ちです
医者を信用しない訳ではないのですがやはり医者の力が無いと思わざるを得ません 症状が起こってからでは手遅れなのであれば治せないと同じ意味ではないのでしょうか?
医者に全てを託している人には申し訳ない内容ですいません


120 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2012/05/18(金) 23:20
何をもとめてらっしゃるのか、質問の意図もよくわかりませんが、興味本位の質問は不愉快なものですよ。
病気一般のことなら、ネットや本でほとんど知ることができるでしょうし、このスレを読むだけで十分ではないですか。

また、ご友人とはいえ他人の病気のことを調べ回ったり、ここで状況をさらしたり、というのも、やめるべきだと思いますが。

121 名前: 率直者 投稿日:2012/05/19(土) 08:46
素直な質問をしたら機嫌の悪くなる医者がいるのですが貴方の様な医者がいるのです
 友人だろうが家族だろうが実際の症状を知っている患者の状態を質問してはいけないのですか?
医学書に書いてあることだけしか興味のない貴方の姿勢の方が危ないですよ

122 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2012/05/19(土) 11:59
>>121 
先ず、あなたが、「実際の症状を知っていない」のですよ。
全てが憶測であります。
それと、あなたは、私を含め、あなたの望む答えを書かない人を医者など決め付けてる。
聞く耳をお持ちください。

>医学書に書いてあることだけしか興味のない貴方の姿勢の方

 意味不明です。ムーや宗教の本にご興味があるのであるのでしょうか。


123 名前: 率直者 投稿日:2012/05/19(土) 17:24
へえ~ 実際の人間を見て実際の話を聞いてそれで実際の症状が知らないと言うのは本人しか症状が分からないという意味でしょうか?
ならば患者の症状もろくに聞かない医者に何が分かるというのでしょう?
患者の顔も見ずパソコンばかり診ている医者が多いのですが

124 名前: 率直者 投稿日:2012/05/19(土) 18:19
そんな事より私が知りたいのは突然黄疸が出たから手術という順番です
突然と言うことはその前日迄は大丈夫だったのですよね 今の病院治療で出てしまった胆汁の自然排出を待ち二度と胆汁が出てこない処置は出来ないのでしょうかと言うことです
傷口だったら何かで塞いでおけば塞がると素人考えで思うのですが

125 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2012/05/19(土) 23:44
減黄処置でしょうか。
状況が伝聞なのか、観たものなのか、不明な点が多いのです。
「退院した時は顔が黄色くなっていました」が 「突然黄疸が出たから手術」となっています。

そもそも、最初の入院で何らかの治療を行ったのか、行ったとしたのであれば何なのか。
「医者からは胆道炎と告げられていた」とありますが、本当に胆道炎だったのか?
それはあなたが主治医から聞いたのか?

「患者の症状もろくに聞かない医者」とありますが、言い換えれば
「ご友人の症状もろくに知らない第三者」が調べるには無理がある ということです。

事実を知りたいのであれば、先ずは、あなたが友人のご遺族に尋ねるしかないのです

126 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2012/05/20(日) 02:51
率直者って人の内容が意味不明すぎる。。。

127 名前: 率直者 投稿日:2012/05/20(日) 09:47
ごめんなさい 私の話が唐突過ぎて分かりずらかったと思います 私の話は胆道炎が胆道癌かどちらでも良いのです
 油ものの調理臭で胆のうが刺激され閉塞や穴があり胆汁が漏れた場合の病院の応急処置が聞きたいのです 
ドレナージの他に傷口を塞ぐ方法や胆汁を減らす方法が無いのでしょうか?
油ものを控えれば胆汁の生産は減るのでは?その間に抗生物質やステロイドなどで胆管の傷口が塞げないのでしょうか
また穴が空いていない状態ならそれこそ中国茶を飲む方が良いのでは無いでしょうか?
なるべく病院批判は避けたいのですが治らない処置を詳しくきいても意味がないと思ったものですから これても意味不明なのであれば意味の分かる人だけコメントしていただけれ良いと思います

128 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2012/05/21(月) 05:51
油ものの調理臭で穴?傷口? なんだそれ?
緩和医療も、治せない医療だけどね。

129 名前: 率直者 投稿日:2012/05/21(月) 07:46
お医者様は自分達の固定観念で治療なるものをされます 実際は患者がお医者様に教えて差し上げないとお医者様は何も分からないのに勝手な解釈で患者を麻酔で眠らせ患者の知らないうちに身勝手な判断でメスで患者の人体を傷つけるのです
私は何時も食べている好きな油ものの調理臭で条件反射として胆のうが収縮し胆汁が流れた時に嘔吐感やその後の腹部の激痛があったとのことなので胆石でない限り胆道や胆管などの状態が炎症か癌でボロボロになっていて胆汁がスムーズに流れなかったと想像したのです
その想像が想像や憶測としてダメだとおっしゃるお医者様によってレントゲンやらCTやらエコーやらを実施されるのが嫌なのであります どうして患者の訴えを素直に考えてそれは胆道あたりに問題があると想像できないのでしょうか? 犯人探しに街中の住民を引っ張ってきて拷問にかけて白状させるというやり方と現代の医療のやり方とかなり共通する気がしています
私は知人の死を残念がっているだけではなくその知人が残してくれた実体験を同じ様な病気で亡くなる人が一人でも少なくできるのではないかと思っています 私もその一人です このスレはそういったお医者様の専用スレではないと思っています 黄疸も治せない現実でお医者様の当たり前の治療方法を詳しく聞いても仕方ないのではありませんか?
もっと人間の生理に詳しい人からコメント頂ければ幸いです おばあちゃんの知恵お方がもっと役にたつかも知れません

130 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2012/05/21(月) 08:51
だからー、その実体験がいい加減な情報や、あなたの思い込みばかりって事に気づかないと。

>勝手な解釈で患者を麻酔で眠らせ患者の知らないうちに身勝手な判断でメスで患者の人体を傷つけるのです

いつ、どこで、だれが、そんなことをしたのさ? あなたのそのご友人なのか?
そのご友人、ご家族が何を望んで、何を行われたかもわかってないだろ。
適当な思い込みで荒らすな。

聞く耳を持たないのであれば、どこかでブログでも借りてそちらでやりなさい。
望む答えがないからって、逆切れしないでね。

まず、あなたがするべきことは、「想像」「思い込み」ではなく、「実体験」をご遺族に聞くことです。
ですから >>120さんのご意見がでるんだよ。
これが理解できないのであれば、二度と書き込みまず、捨て台詞も吐かず、だまって去ってください。

131 名前: 率直者 投稿日:2012/05/21(月) 11:29
医者が治せない病気なのに医者の意見を滔々とのべでいるのに危険性を感じたのです 医者の専門的知識が病気を治すことには繋がらないのです
切り刻まれて死期を早めることに気がついて下さい こんなレベルの医者の親分に辿り着いたところで何になるのでしょう?
胆道系の病気はメスを入れることでは有りません 油系の食事が大きな原因なのです その議論をそっちのけで手術の方法論ばかり探ってもしょうもないのです
患者さんの胆道をもっといたわって下さい そうすれば炎症や癌などにならなくてすみます なってからだって遅くはありません 外科手術という悪魔の手から逃れる方法論をここで展開できる人材を強く求めます
現代医療の医者の意見は私には必要ありません 漢方医の方の意見が聞きたいのです

132 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2012/05/21(月) 12:41
漢方医の方の意見が聞きたいなら、「民間板」へ

133 名前: 率直者 投稿日:2012/05/22(火) 00:43
胆道癌など現代の医者には治せません かと言って胆道癌が治らないのではありません
医者が治せないだけです 医者は国から病気の治療の許可は貰っていますが許可を貰っているだけで治すことは出来ないのです
一般の患者さんは許可があれば治せるものだと勘違いします 許可証を医者に与えるのが自然なのですが許可証を持っていても治せないのが現実なのです
しかしくり返しますが医者が治せないのと病気が治らないのは全然意味が違うのです 漢方医はそういった病気を治すのが得意なのです 胆道障害は食事が大きな影響があるのです
一般の医者にはその様な食事療法が出来ないのです 食事療法は自分で本でも買って自習出来ます 現代医療は救急の時に応急処置をしてもらい退院出来たなら自分の食事療法にチャレンジすべきです
現代医療をどこまで追っかけたところで意味がありません 泥沼にはまるだけです
 

134 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2012/05/22(火) 01:30
漢方・民間医療を語るのであれば、民間板や健康食品板で


135 名前: 率直者 投稿日:2012/05/22(火) 08:46
私は昔の漢方医を尊敬しています 大体レントゲン写真で診断が進化したような事をいっている人が多いのですが
病気を治してはいません 例えば胆道系の癌に対しては現代の最新医療でも治せないのです ここのスレでは可笑しなことに偉い先生があたかも治せるような事を言っていますがどの様な目的なのかわかりません
アプローチの仕方が間違っているのですからどんな専門家を紹介されても無駄だと思います いや無駄というよりはお金と余命の無駄遣いになるのです 私の知人はお母さんの癌治療に時間と財産のかなり(体力も)を掛けられたのですが
ただただ徒労でした そう言った現代医療の限界実力を冷静に見ておく必要もあるのです 一般患者さんは医師のイメージを神格化し過ぎです 医師は法律的に癌治療の免許を国から与えられただけです それは医療行政で便宜上のものです
それを医師が癌を治す免許皆伝の能力があると誤解してしまった人たちが多いのです もちろん国の医療行政に大きな問題があるのです レントゲンやCTやその他放射線などを使う検査法にはそれ自体が癌を誘発するリスクがあるのです 最終的には開腹して実際の内臓を見なければ分からないなどととぼけた事をいう外科医が多いのです 
その度に患者の体力免疫力が損なわれていくのです どんどん余命が短くなっていきます 昔の漢方医は症状だけで判断していたのです 私はその方が現代の医者の検査付けよりとても合理的だと思ったのです 胆道疾患は例え病名が何であっても食事が大きく関係しているのです ここのスレは切る方法論ばかりです 北辰一等流でも二等流でもそんなものどうでも良いのです どちらも病気の解決にはならないからです


136 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2012/05/22(火) 17:46
つ134

137 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2012/05/25(金) 15:47
率直者さん、
あんたの>>129のレスを見て、言ってる事がおかしいとは思わないか?
想像や推測はもちろんいくらしても構わない。
しかし、その推測が正しいかどうか、
「検証」という裏付けが必要なのは理解できるかな?
そのための作業が、レントゲンやCTやエコーなんだよ。

客観的な裏付けのない段階で、人の命を預かれるわけないだろう。
想像や推測で病気が治せるなら、
こんなところでうだうだ言ってないで、
あんたがみんなの病気を治してやればいいだろうが。

138 名前: すーちゃん 投稿日:2012/05/29(火) 23:43
今日、母親が胆官細胞癌か胆のう癌と言われました。
手術の施しようが無いほど、癌は進行し
大動脈の方にかなり転移している為、
もって半年、抗がん剤治療してもこのどちらの病気も
抗がん剤の効き目はあまりなく効果があっても
1年くらいだろうと告知されました。
未だにこの現実が受け止められなくて
信じられません。
抗がん剤治療は辛いと聞きます。
58才のまだまだ若い母親には長生き
してほしいですが、辛くて痛い思いはさせたく
ありませんし、どうしたらイィものか
わかりません。

どなたかアドバイス下さい!

139 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2012/05/30(水) 12:03
”その”病院では、切除できないし、その病院のレシピの抗ガン剤では期待できない ということでしょうか。

積極的に切除する病院・研究機関もあれば、
薬にしても、さまざまな組み合わせを試みる病院・研究機関もあります。

先ずは、現状の進行具合、なぜ手術ができないのか、どのような薬を使え期待できないのか、を把握してください。

「期待できない」とは、具体的に下記もダメと結論が出ているかです。
https://upload.umin.ac.jp/cgi-open-bin/ctr/ctr.cgi?function=brows&action=brows&recptno=R000004742&type=summary&language=J

厳しい状況には変わりないですが、
漠然としていては、前にも進むことができません。

140 名前: 投稿日:2012/08/18(土) 17:04
父(83歳)が転倒による大腿骨複雑骨折で只今総合病院の整形外科に入院中ですが、
通常の骨折ではなく癌の疑いがあるとのことで、大腿骨の手術後に同病院でペット検査を受けました
結果は、肺に2cm程の癌があり、大腿骨や足の付け根、骨盤等6か所、骨に転移があり、ステージは4 癌の種類はセン癌 血液検査による癌指数は通常の3倍でした。
余命は半年、今後は、化学療法も骨の癌には効かないと言う事で、リハビリをしながらの緩和治療を勧められました
ですが、父は幸いな事に食欲もあり元気に過ごしています。
本人は痛いのは嫌だからと緩和治療を望んでいますが、家族としましてはただ死を待つだけのような気がして、他に痛くない治療法はないものかと割り切れない気持ちでこちらに投稿させて頂きました。
よろしくお願いいたします。






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