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癌掲示板..>前立腺癌との戦い

1 名前: 前立腺癌バスター 投稿日:2002/09/17(火) 23:59
今思うと全摘術をしておけば、とふと考えました。父(現在70歳)が、9年前、生検で、未分化・ステージC以上の前立腺がんと診断され、リュープリン+ホンバン、リュープリン+プロスタール、経尿道的腫瘍切除、放射線療法を経て、6年前からホンバンで低PSAを維持してきました。骨転移は、6年前はありませんでした。1年ぐらい前からPSA上昇し、今は30を超えました。3病院3医者から「あとは対症療法になる」と言われました。骨転移が少しひどいような。数は大したことないですけど、胸の転移が大きそう。骨シンチは6年間やってなかったのですが、もっと早くやっておけばとも考えてしまいました。全摘術もやるべきだったような気もして。その当時は先生にまかせっきりで自分で調べることをしなかった。この2つの点において何か後悔しはじめています。一方では、9年とは良くコントロールしたとも言われますが、気休め程度にはなります。でも、まだ、あきらめていません。少し愚痴でした。

2 名前: 前立腺癌 投稿日:2002/09/19(木) 22:50
前立腺癌からの骨転移について、そもそも前立腺癌は男性ホルモン由来と聞きましたが、骨転移の癌も同じでしょうか。どなたかお教え願えないでしょうか。

3 名前: 前立腺癌バスター 投稿日:2002/09/19(木) 22:50
↑名前:前立腺癌バスターです。

4 名前: おや 投稿日:2002/12/06(金) 16:04
一ヶ月ほど前、私の父も前立腺癌が見つかり、多発性骨転移でした。
発見が遅れたために、余命1年といわれました。
骨シンチではあらゆるところに転移があり、頭蓋骨にもあるのを
知った時にはショックでした。
やはり、前立腺癌の骨転移は男性ホルモン由来で、
他の骨転移とは性質が違うものなのでしょうか?

福岡大学で研究がすすんでいるような、超音波でがん細胞だけ
破壊するような技術が骨転移にも使えないだろうかとか、
イレッサが骨転移にも有効かもしれないという記事を読んで
それがどうにか使えないだろうかと考えたりしています。






5 名前: 株式会社スズケン 投稿日:2003/04/11(金) 04:57
------------------
前立腺癌治療 酢酸リュープロレリン12週持続製剤

群馬大学 泌尿器科 教授 山中 英壽

前立腺癌治療と内分泌療法
 前立腺癌治療の3本の柱は手術療法、放射線療法、内分泌療法でありますが、
これら治療法は病期に応じて、使い分けられます。
すなわち原則的には限局癌に対しては手術療法、放射線療法で治療し、
局所進展癌、転移癌に対しては内分泌療法での治療が行われます。
前立腺癌は高齢者癌であることから、同じ病期であっても、
その患者さんのもっている生命予後を考慮に入れての治療選択、
すなわち余命や一般状態、合併症などを考慮して治療法が決定されます。
 先ほど、内分泌療法は局所進展癌、転移癌に対して用いられると述べましたが、
もう少し詳しく述べますと、内分泌療法は局所進展癌に対しては、
単独療法や放射線療法との併用療法で、転移癌に対しては単独療法が行われ、
限局癌に対しても手術療法、放射線療法のアジュバント療法、
ネオアジュバント療法として内分泌療法が行われます。このように前立腺癌に対しては幅広く、
内分泌療法が行われますが、その大きな理由は前立腺癌が男性ホルモン依存性癌であることによります。
血中男性ホルモン濃度を去勢レベルに低下されることや
前立腺癌細胞の男性ホルモン依存性増殖機序を遮断することによって、
前立腺癌を制癌することが可能となるからです。
 今まで血中男性ホルモン濃度を減少させる方法として両側精巣摘出手術やエストロゲン投与に
よるmedical castration が内分泌療法の主流でありました。
しかし、両側精巣摘出手術は患者さんの精神的負担を伴う非可逆的な方法であること、
エストロゲン投与は心血管系障害や肝機能障害を生ずる可能性があることより、
これら治療と同等の治療効果があって、しかも副作用の少ない薬剤が求められてきました。
近年、強力な生理活性作用をもつLH-RHアゴニストが合成され、
この薬物の持続的投与により medical castration を引き起こすことが明らかになりました。

12週持続徐放性製剤の開発と特徴
 本日の話題の酢酸リュープロレリンも強力な生理活性作用を持ったLH-RHアゴニストの一つであり、
持続的投与の初期には一過性のLH放出と血中テストステロンの上昇がみられ、
持続投与3週後にはテストステロンは去勢レベル以下となり、その後去勢レベルが維持されます。
しかし、酢酸リュープロレリンの半減期は静脈内投与では2.9時間、皮下投与で3.6時間と短いために生理活性作用持続のため、
また高価である本薬の使用量を調節したいという経済性の観点からも臨床応用を可能にするには、
DDS(drug delivery system)の技術を駆使して徐放性能を付与しなければなりませんでした。
 そのような観点から酢酸リュープロレリンにおいても徐放製剤が開発されました。
今までは酢酸リュープロレリン徐放製剤としては4週持続徐放性製剤のみでありましたが、
今年の8月30日に12週持続徐放性製剤が発売され、実地臨床の現場で使用可能となりました。
一般的に、LH-RHアゴニストの徐放持続時間の調節は、
徐放化基材の種類や性質を変更したりする製剤設計によって可能であります。
酢酸リュープロレリンの4週持続徐放性製剤では徐放化基剤として、
乳酸とグルコール酸のモル比3:1とした共重合体が使用されておりますが、
今回発売の徐放性製剤ではグルコール酸を含まない種々の平均分子量のポリ乳酸の共重合体を
使用して製剤設計が行われております。その結果、12週にわたって持続しての徐放が可能になったのです。

提供 : 株式会社スズケン 平成14年9月12日放送内容より

ストリーミング版はこちら (15分前後)
http://medical.tampa.co.jp/suzuken/final/020912/index.html

http://medical.tampa.co.jp/suzuken/final/020912html/index.html

6 名前: かんさん 投稿日:2003/05/02(金) 03:50
前立腺癌の症状について教えて下さい

7 名前: 前立腺癌バスター 投稿日:2003/05/31(土) 00:34
久しぶりにカキコです。1の前立腺癌バスターです。その後父は、、思い切っていわゆる西洋医学治療を放棄し、リンパ球を鍼とマッサージで増やし、入浴で血行を良くし、AHCCを飲んでます。定期的に血液検査をしてきました。

骨転移もMRIで調べたら腫瘍化はしておらず、なんとかがんばっています。PSAが最近上昇して200近くまで上がってしまいましたが、本人が苦しむような症状(尿がでない、痛い)はなく、当然薬の副作用などなく、体調はすこぶるいい。

まだ、戦いには敗れていません。もっとリンパ球が増えればと日夜励んでいます。

8 名前: 毎日新聞東京 投稿日:2004/05/18(火) 15:29
宣伝させて頂きます。
***
市民講座「前立腺がん・どうしたらよいか?」--順天堂大で6月19日
 順天堂大は6月19日午後1時から、東京都文京区本郷2の同大有山登記念館講堂で、
市民講座「前立腺がん・どうしたらよいか?」を開催する。
前立腺がんは高齢者に多く、近年患者数が増加している。
診断方法や薬物療法、手術、放射線療法について、同大の専門家が分かりやすく解説する。
参加無料。事前申し込みが必要。申し込み、
問い合わせは電話03・5802・1586(平日午前10時~午後4時)
またはファクス(03・3814・9100)へ。

毎日新聞 2004年5月17日 東京朝刊
http://www.mainichi-msn.co.jp/kurashi/kenko/archive/news/2004/05/17/20040517ddm013040101000c.html

9 名前: ちゃしば◆FDLOCdao 投稿日:2004/05/28(金) 06:04
http://news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/ap/20040527/ap_on_he_me/prostate_cancer_screening_9
YahooUSA内の記事です。あえてコメントはしません。ネット上の翻訳サイトでも充分理解できる訳が得られると思いますので。

10 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2004/05/28(金) 14:19
うっ、英語・・

11 名前: ちゃしば◆FDLOCdao 投稿日:2004/05/28(金) 15:21
まあ、そう言わんと・・。
一応自分でもインフォ○ー○のホームページ翻訳してみましたが、充分読めました。
要するに早期前立腺癌の戦略に関するものです。私が訳の概略を書いてもいいのですが、私個人の意見に摩り替わるのも問題ですので。
ごめんちゃい(汗)

12 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2004/05/31(月) 22:47
01:◆特集(14)
臓器別 がん生存率・再発率を公開している専門病院一覧(関東)

病院名(所在地)/診療科名/生存率の指標データ内容の順で表示
注:生存率データのがん進行時期表記の数字はローマ字です。

≪前立腺がん≫

【東京都】
癌研究会付属病院(豊島区) 泌尿器科
●5年生存率90%(手術)、放射線療法約80%、68%(骨盤
リンパ節転移)、30%(遠隔転移)
●勃起障害防止法として神経保存、前立腺全摘術

虎の門病院(港区) 泌尿器科
●5年生存率A期90%、B期90%、C期60%、D期40%
●人間ドックメニュー中に前立腺検診が組み込まれている(腫
瘍マーカー・生検など)

東京慈恵会医科大学付属病院(港区) 泌尿器科
●5年生存率A期80%、B期70%、C期50%、D期30%
●D期に対してはホルモン+放射線療法、C期はホルモン療法、
A~B期は前立腺全摘術

関東逓信病院(品川区)泌尿器科
●5年生存率1期81.5%、2期78.6%、3期60.4%、
4期49.8%
●治療法は手術+ホルモン+化学+放射線療法を患者の病態に
照らして行う

杏林大学医学部付属病院(三鷹市) 泌尿器科
●5年生存率A2~B期約90%、C期約70~80%、
D期約50%
●C期において内分泌療法を施し、縮小をみせたとき前立腺全摘
術を行う症例豊富

【神奈川県】
昭和大学藤が丘病院(横浜市) 泌尿器科
●5年生存率(根治的前立腺全摘術の施術症例)73%
●5年非再発率70%

神奈川県立がんセンター(横浜市) 泌尿器科
●5年生存率C期81%、D期32%
●早期がん検診に力を入れ、低分化進行がんに対しては抗がん剤
治療

神奈川県立厚木病院(厚木市) 泌尿器科
●5年生存率C期60%、D期56.7%
●内分泌療法を中心とした保存的治療法が中心

横須賀共済病院(横須賀市) 泌尿器科
●5年生存率2期92%、4期81%(前立腺全摘術適用症例)
●再発症例に対しては化学療法

【埼玉県】 
埼玉県立がんセンター(伊奈町) 泌尿器科
●5年生存率リンパ節や肺に転移したC~D期症例に、術中放射線
照射療法を施し、生存率を引き上げている
●東京大学医学部付属病院との連携が深い

【群馬県】
群馬大学医学部付属病院(前橋市)
●5年生存率69歳以下で重篤な合併症をもつ症例に対し、ホルモン
療法を施し、生存率をのばす
●特殊外来で早期発見に力を入れる

***詳細は、『最新版 関東病院ランキング 第二版』(洋泉社刊
2001年6月発刊)をご覧下さい。***
http://www.melma.com/mag/45/m00000945/a00000119.html

13 名前: 関西 投稿日:2004/05/31(月) 23:15
01:◆特集(13)
臓器別 がん生存率・再発率を公開している専門病院一覧(関西)

病院名(所在地)/診療科名/生存率の指標データ内容の順で表示
注:生存率データのがん進行時期表記の数字はローマ字です。

≪前立腺がん≫
【大阪府】
大阪府立成人病センター(大阪市東成区) 泌尿器科
●5年生存率:進行がん50%、早期がん100%
●早期がんに対し内分泌療法と根治手術の併用療法を施す。年1
回の前立腺がん定期検診を呼びかける

大阪市立大学医学部付属病院(大阪市) 泌尿器科
●埋め込みリザーバー局所動注化学療法を放射線科と協同して行
い、5年・10年生存率上昇に実績

関西医科大学付属病院(守口市) 泌尿器科
●10年生存率:77.4%。前立腺がん早期発見のために、守口市
において前立腺がん市民検診を行うなど積極的
●外来で、針生検を経直腸的超音波ガイド下で行う

【京都府】
京都府立医科大学付属病院(京都市) 泌尿器科
●超音波医学に力を入れ、世界に先がけて前立腺がん集団検診を
行う
●前立腺がんのホルモン療法に実績をもち、進行性に対する前立腺
摘出術+化学+温熱療法に良績

国立京都病院(京都市) 泌尿器科
●5年生存率:早期がん90%、進行がん22%
●抗男性ホルモン療法+神経保存前立腺全摘術を施し、術後の性
機能を温存する

【兵庫県】
神鋼病院(神戸市) 泌尿器科
●病期C以下の前立腺がんに対し、根治的前立腺全摘術を施し、勃
起神経温存を行った場合の勃起可能症例の60%に好成績が得られ
ている

兵庫県立成人病センター(明石市) 泌尿器科
●5年生存率:病期日CとDの前立腺がんにおいて85%
●前立腺がんの症例数多く、集学的治療法(抗がん剤+放射線療法、
あるいはホルモン療法の組み合わせ)を施す

詳細は、『最新版 関西病院ランキング 』(洋泉社刊)をご覧下さい。
http://www.melma.com/mag/45/m00000945/a00000136.html

14 名前: Nikkei BP関連 投稿日:2004/06/09(水) 17:06
◆ 2004.6.8 【ASCO2004ダイレクト】
非転移性前立腺癌へのGnRH作用薬によるホルモン療法で骨折リスクが約4割増大

 非転移性前立腺癌に対するゴナドロピン放出ホルモン(GnRH)作用薬によるホルモン療法では、骨折リスクが約4割増大するようだ。6月5日の一般口演で、米Massachusetts General HospitalのMatthew R. Smith氏が報告した(詳細はこちらへ)。
http://medwave2.nikkeibp.co.jp/wcs/leaf?CID=onair/medwave/tpic/312258


15 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2004/06/09(水) 18:08

***********************************************************
ドセタキセル 第3相臨床試験の結果発表

 抗がん剤ドセタキセル(製品名「タキソテール」)については、
アンドロゲン非依存性(ホルモン不応性)転移性前立腺がん患者、
頭頸部がん患者の生存を改善するという3つの大規模な第3相臨床試験の結果が発表された。

前立腺がんでは、ドセタキセルをベースにした治療法により20~24%の死亡リスクの減少が示された。

頭頸部がんでも、標準療法にドセタキセルを加えることで生存期間が延長された

http://club.carenet.co.jp/JM/2004/06/0609_02.asp?SID=


16 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2004/07/06(火) 00:22
前立腺がんに抗がん剤効果

 進行した前立腺がんを抗がん剤のドセタキセル(商品名タキソテール)で治療した結果、
死亡率が減少したことが、米国などで行われた臨床試験でわかった。
前立腺がんには従来、抗がん剤が効きにくいとされ、延命効果が認められたのは初めて。

 米国ジョンズ・ホプキンス大などのチームが行った臨床試験には、
転移があるうえホルモン療法が効かない前立腺がん患者約1000人が参加。
ドセタキセルで治療した場合、平均生存期間は1年7か月と従来の抗がん剤を使った場合より
2か月余り長く、治療開始から約1年半後の死亡率では24%低かった。
約800人を対象にした別の同様の試験でも死亡率が20%低下した。
これを受け、米政府はドセタキセルを転移のある前立腺がんの薬として承認した。
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news_i/20040705so13.htm


17 名前: てんてん 投稿日:2004/07/06(火) 20:33
16さんへ
リンクしてあるホームページに「無断転載禁止」とはっきり書いてあるのにコピペはいかがなものかと・・・

ちなみに大手新聞社の記事はいつも大げさで好感が持てません.
上記記事もASCOでのプレナリーセッションでの発表を受けたものですが,発表の主旨は進行性ホルモン不応性前立腺癌に対し,初めて有効な(有効そうな)薬剤が見出されてきたよ!というエポックメイキング的な要素の強いものです.
この発表の持つ意味は大きいと思いますが,マスコミの手にかかると,上記のように具体的な効果(それも数値)しか表に出てこず残念です.

「米政府はドセタキセルを転移のある前立腺がんの薬として承認した。」も,正確には嘘です.

18 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2004/07/09(金) 19:22
「引用」なら・・

19 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2004/07/17(土) 01:53
膀胱癌の友人は東五反田クリニックの院長に30年ずっとかかっています。
普通に元気です。

20 名前: 前立腺がん50人に1人!? 投稿日:2004/11/18(木) 04:57
前立腺がん50人に1人/平良市住民検診で判明
県内死亡率増加傾向に

 県内十一市で唯一、前立腺がんの住民検診を実施する平良市で、受診した五十歳以上の男性の
五十人に一人ががんと診断されたことが分かった。同検診で県内の罹患率が明らかになるのは初めて。
全国的な罹患率は約1%といわれており「高い割合」といえる。
県内の前立腺がんの年齢調整死亡率は近年全国平均を上回っており、専門家は「同市だけの問題ではない。
県内男性の寿命伸び率の低迷の要因の一つともいえる」と分析している。

 前立腺がんの検診は国の補助対象でなく、
そのため県内で住民検診として実施する自治体は同市を含め現在四カ所にとどまる。

 同検診は、市が前立腺研究財団(東京都)の助成を受けて昨年九―十二月の住民検診で実施した。
市内の五十歳以上の男性九百三十四人が、血液検査でがんの有無が分かるPSA(前立腺特異抗原)検査を
受け、百十七人に陽性反応が出た。
その後、二次検診を受診した八十二人のうち二十一人が前立腺がんと診断された。

 同検査は症状がない初期段階の前立腺がんの発見に効果があるといわれている。
検査にあたった県立宮古病院泌尿器科医長の与那覇博隆医師は
「住民検診レベルで同検査を実施することが、前立腺がんの生存率にどう影響するかを研究したい」と話した。

 男性特有の病気である前立腺がんは、加齢とともに発症者が増える病気で全国でも増加している。
県内年齢調整死亡率は三十年近く全国を下回る形で推移していたが、
一九九八―二〇〇二年では〇一年を除くすべての年で全国を上回った。

 この結果について県中央保健所次長の東朝幸医師は
「今のところ全国を上回っているとまでは言えないが、今後注視が必要」と説明。
「中高年以上の男性で、排尿困難などを感じたら一度は検査を受けてみるなどの自衛策を」と呼び掛けた。

http://www.okinawatimes.co.jp/day/200411131300.html#no_7




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