がんの早期発見に威力を発揮【PET検査】

秘密厳守の郵送血液検査

癌掲示板..>乳がん全摘後のリンパ転移に

1 名前: しろとら 投稿日:2012/12/26(水) 16:29
はじめまして。
乳がんの手術後について相談します。
長くなりますが読んでください。

2011年の7月に乳がんにより某国立大学にて右乳房の全摘しました。
リンパに転移がありましたが、腋下リンパを1つ取り残された状態です。
その後、医師はそのことを認めずに、抗がん剤治療をしました。
腋下リンパが大きくなり始め、医師への不信感もあり、他のいくつかの病院に診察に行きました。

その先の病院において、画像、および血液の検査結果を画策されているようです。
CTの画像結果は、どの病院においても同じ画像を使われています。

総合病院でのPETでは、撮影していない脚(膝リンパ)の結果を見せられたりもしました。
両腕については、リンパの痛みのため両手が上がらない状態だったのに、
結果は両腕が上がった画像を見せられました。

2012年の1月に、最後の抗がん剤治療の後、救急車で運ばれました。
運ばれた先は、最初の某国立病院でした。
乳腺の医師が出てきて、血液検査をしましたが、
結果は、白血球・赤血球などの、癌と判断できる数値のないものを見せられました。

現在は、全身のリンパ節が腫れ、顔・腹部など全身がむくんでいます。
全身への転移を感じていますが、行く先々の病院では、なんらかの形で画策されています。

その場にいない家族や、周りの人は、私が神経質になっていると言います。
実際にその場にいなと理解されにくいとは思いますが・・・

画像や血液の画策ですが、某国立大学の派閥の医師たちが結託しています。
他の病院には、夫や夫の頼んだ医師を名乗って他の医師や技師たちもだましていると思います。

このような内容に心当たりの方がみえたらお願いします。

今まで、なんとか生き延びて来ましたが、自分の体なのでどのような状態かはわかります。
ミスにより死ぬのではなく、ミスを隠すために殺されるのだと思います。

このような経験をされている方や、現場で働いている方など、思い当たる方は教えてください。





2 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2012/12/29(土) 22:36
>>1

成り行きから見て、医師に不信感を持たれたことはよく理解できます。
また、医師が保身のために患者にウソをつくというのは実際問題よくある話です。
しかし、今件の真相がどうなのかについては文面を拝読しただけでは判断つきかねます。
ただ、一つ言えることは、医師に不信感を持ったのなら、同じ大学医局が支配している系列病院は避けるべきですし、念を入れるのなら、同一地域の医師も避けた方がよいと思います。

3 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2012/12/30(日) 02:07
はっきり言って支離滅裂ですね。画策の意味をご存知ですか。画像所見や血液検査は他部署で発行、記載されるものです。それら報告書を画策する事は出来ません。画像や血液検査の説明に疑問を持たれるなら、画像読影のコピーや血液検査データのコピーを請求することですね。その内容を正確にここに提示してみたら如何でしょう。彎曲した感情が入り過ぎて誰も正確な判断が出来ません。例えば腋窩リンパ節を1個だけ残すというのは不可能ですよ。



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