がんの早期発見に威力を発揮【PET検査】

秘密厳守の郵送血液検査

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29 名前: tiger 投稿日:2010/05/19(水) 19:58
吃音は常に吃音するわけでなく、吃音しない時もあります。
たとえば、歌を歌う時や大勢で朗読するときには吃音しない時です。
この時は、メロディ、歌詞または皆に合わせることに集中し、自分の声を聞きながら声の大小、高低、調子を調整するのが精一杯で、緊張(吃音に対する不安・恐怖)を忘れている状態です。
吃音しない人(時)は無意識のうちに上記のことをやっているのです。
この無意識でやっていることを習得できれば吃音は克服できます。
人は発声しながら、自分の声を自分の鼓膜(または骨振動)で聞くことができ、同時に声の調整ができるのです。
吃音者もこの無意識の発声ができるのですが、緊張(吃音に対する不安・恐怖)により自律神経である交感神経の作用により、声帯がこわばり、発声が制御できなくなてしまうと考えます。



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