がんの早期発見に威力を発揮【PET検査】

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癌掲示板..>末期がん患者に対する大病院の医師達

1 名前: 投稿日:2010/05/14(金) 23:28
こんにちは。
数週間前に母(59歳)を卵巣がんで亡くしました。
昨年9月に子宮全的の手術と抗がん剤治療をし、今年の初めから春までは
末期がんではありましたが、運動したり、買い物したり、元気にしてました。

ですが先月の中ごろに容体が急変し、入院から数週間で逝ってしまいました。
その時のお医者さんの対応がどうしても納得できません。

母は大病院に入院していたのですが、担当医が毎日変わっていたのです。
母は主治医の先生をとても信頼してましたが、実際はほとんど病院におられない忙しい方でした。

母にはもう手術や抗がん剤が無効だったため、医者はぼくが居ても時間の無駄なのでと言い切りました。
もっと違う言い方があると思い腹が立ちました。
母がもう危篤状態の時に来た、まだ若い研修医のような先生がいらっしゃり、混乱状態で母の容体をの説明を求めたところ、
「僕はさきほど病院についたばかりなので、よく自体が分かりません」と言ったときは、
あまりの怒りに病院の廊下でその医者を罵るのを抑えるので精一杯でした。

結局母の臨終を看取ったのも、主治医ではなく、あからさまに研修医のような若いまた別の初めてみる先生でした。
主治医は母の死後、家族みんなで病院から出るときになんとなく廊下にたっており、特に何も言わずお互い通り過ぎました。

やはり母には最善の治療を受けてほしかったので、いくらもう手の施しようがないと言われても。
今もし道端で医師たちにあっても、ありがとうございましたとは到底言いたくない自分がいます。

一体この憤りをどこにぶつけていいのか分からず、母もこんな状態の娘は望んではいないだろうと思い、苦しいです。
何かアドバイスやご意見などあればお聞かせください。


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