がんの早期発見に威力を発揮【PET検査】

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癌掲示板..>肝原発の類上皮性血管内皮腫

265 名前: 患者の母 投稿日:2018/11/02(金) 15:54
ごめんなさい、アップできませんでした。

内容の一部をご紹介します。
2011年の文献が紹介されています(18枚目位のスライド)。goegle翻訳はできず、私が辞書を片手に訳しました。おかしな所、間違った所があるであろう(というかあります!)事をご了承下さい。ご指摘いただければありがたいです。当然ながら内容に関するご質問はおうけできません。元のスライドのアップができていないので、確認していただけなくて申し訳ないです。

[肺病変のあるEHEとないEHEにおける臨床パターン:希少がんの研究のためのインターネット登録からの洞察]

○背景:EHEは、血管内皮に由来する希少な血管新生物で血管腫と血管肉腫の中間の性質を示す。EHEの病状はとても変化しやすい。この研究は、インターネットに登録された報告を用いてEHEの予後を決めるのに重要な症状を明らかにしようとした。
○方法:略
○結果:206名 EHEは女性に多く(61%)、男性と55歳以上で生存率は下がった。病変が多い臓器は肝、肺、骨。生存率に影響する特別な臓器や臓器の組み合わせはなかった。複数の臓器が侵されいる患者と単一の臓器が侵されいる患者の間に、生存率の差はなかった。しかし、はっきりとしたへりを持たない病変(肺浸潤、胸水、腹水など)喀血、2つを超える(あとに3つ以上という記載あり)骨病変で決められたパターンBでは全てのコホートにおいて生存率をさげた。
○結論:EHEの予後の予測に役立つ新しい病期決定システムを提案。
胸水または他の腫瘍の増大が抑えられない兆候、喀血、2つを超える骨病変は、複数の臓器の局所の孤立した病変よりも生存率を下げるかもしれない。


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