がんの早期発見に威力を発揮【PET検査】

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癌掲示板..>S状結腸からの転移性肝臓ガン

69 名前: kbush 投稿日:2015/04/21(火) 14:28
私は20歳時に肺結核のため手術を受け大量の輸血を受けました。このときにC型肝炎に感染したものと思われます。
平成3年頃C型肝炎と診断されインターフェロン治療を受けました。治療を受け始めてC型肝炎ウィルスは陰性化しましたが頭痛、発熱、全身倦怠感が強く仕事と両立させることができず治療を中止しました。
治療を中止して一ヶ月もたたないうちにC型肝炎ウイルスが出てきました。
まもなく開発されたペグインターフェロン治療は全身の発疹と腫れが強く目、鼻、性器、肛門から水がわき出て治療を中断しました。
通院に利便なため近くの北九州市の北方にある旧国立病院・小倉医療センタに転院しました。
エコーとCT検査で小指頭大の癌腫はラジオ波治療で消失しましたがまもなく再発。勧められて兵庫県の粒子線医療センターでの治療を勧められ粒子線治療の結果癌陰影は消失。
現在は副作用の少ない内服薬治療を受けています。治療を初めて6ヶ月、今月で治療を終了します。
C型肝炎ウイルスは90パーセント消失するといわれて言われています。
小倉医療センターの肝臓病チームリーダーは無口ですが尋ねれば親切に説明してくれます。
一度お話をお聞きにいかれたらいかがでしょうか。
お役に立てましたかどうか。




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