がんの早期発見に威力を発揮【PET検査】

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癌掲示板..>腫瘍マーカーの検査値について

47 名前: 大まぬけ3号 投稿日:2012/03/27(火) 19:27
46 くつ下◆hqD9xq8SNU様

私は、2010年9月に、縦隔リンパ節転移がんが現れて肺がんⅣ期です。
CEAは、最高値が152ng/mlでした。放射線治療と抗がん剤治療で、
一時は正常値になりましたが、先日は7.4ng/mlでした。
肺がんⅣ期というのは、厳しい状況ではありますが、この状況は続くことですから、
今を普通の状態と認識して、少しずつでも良化を目指そうと思うことが必要です。
昨年の6月には、骨(肝臓横の胸椎10番)転移がんも現れて、双方の治療として
抗がん剤(アリムタ・ゾメタ)治療を受けています。
私の場合は、抗がん剤治療を受けていなかったら、
CEAは高くなっていたと思います。
右腋窩(脇)リンパ節に現れた転移がんは、抗がん剤治療で運良く消えています。
抗がん剤は、がん細胞の種類によって、また人によっても効果の有無は違うもの
だと思います。首から下の全身を巡りますから、がん予備軍の細胞にも
効くのではないかな?と考えています。
UFTは、私にとっては期待できる効果がありませんでしたが。
治療の選択は、患者本人が決めることです。考えることは大切ですね。


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